イシマ(ゲラン)/SOSセロム    30ml ¥11.000
 
イシマでは珍しい「敏感に傾いた肌の為」の美容液です。
私は敏感肌ではないけれど、
睡眠が著しく不足している日が何日か続くと、
それは「睡眠不足から肌が敏感になるって言うより、
長く起きている分、
肌がイヤがる外的要因の高い場所に長く居る」って事になるから、
なんとなく肌が「痛く」なるんです。
肌が薄くなってるって感触で、少々赤くなったりもします。
つまり、肌が弱るんですね。

この美容液を購入した理由は、
敏感に傾いている時に、
「これだけに切り替えて」使う、と言う使い方をするのではなく、
敏感に傾いた時、「従来使っている物物の前に使う」と言う、
画期的処方
だったからです。
つまり、私的理解は
「弱った胃腸は食べ物を受け付けないから、 栄養も吸収しない」ので、
「胃腸薬に助けてもらう」
って感じです。
要するに、この美容液は、
弱った肌でも強い美容成分を消化吸収できるようにする為の
保護ヴェールです。
何物をも受け付けなくするパリアではなく、
受け付け易くしてくれるヴ ェールです。
(まぁ、「弱った胃を薬で誤魔化して焼肉を食す」みたいなもんなんですがね・・・。)
ことさら外的ストレスに弱い、
皮膚の薄い目の周りにも使えるのもうれしい処方です。

化粧水の後で使用します。
イシマラインの場合、
「化粧水→サクセスローション」の後です。
テクスチュアはかなりネロリとしていますが、
しばらく待つと浸透するので、それからいつものケアを始めます。

・・ ・なんでか1プッシュがすごく少なめなので、
6プッシュくらい必要です。
年末年始の多忙期前に購入し、
その後も連日長く起きている時のみ使用して様子を見ていたんですが、
弱った肌の炎症っぽさの沈静力を感じます

敏感に傾いていたら、
お粥みたいなケアを勧める人が多いけど、
私自身としては、「攻撃」ができずに、
私なんかの年齢になってたら老化がジワジワと進行しそうで恐いのよね。
守ってばかりでどーすんの ?って感じ。
ってことで、
弱った肌に攻撃しても受け付けないってジレンマを解消してくれる、
私にとっては救世主的美容液です。

この手の物にあまり期待しない私なんですが、なかなかどうして。
イシマ、良いとこに目を付けたなって感じです。
今後も常備していたいと思います。

ただし、難点が。そうそう弱ったりしないので、
常備していると「古く」なる。古くなったら怖くて使えない・・・。
この手の製品こそ、もっと小さいボトルの物も作ってほしいです。
 
 
 
コスメデコルテバイタルサイエンス/インテンスデューA     45カプセル ¥9.500

 
今はデイリーケアには使ってないんですが、
乾燥が気になる時の常備薬
みたいにしています。
「A」に バージョンアップする前は毎日使っていました。

「A」になってから文字通り「ビタミンA」が配合され、
「A・ G・Eトラップファクター」と言う成分がシワの原因をケアしてくれるそうです。

本来は化粧水の前に使うものです。
コスメデコルテ方式ならば、乳液の後、化粧水の前です。
同ブランドのモイストリポゾームを併用する場合は、
モイストリポゾームの後です。

ややこしいですが、つまり、洗 顔後、モイストリポ→(乳液)→
インテンスデュー→化粧水です。

肌のバリアを再生してくれるって言う感じで、
乾燥が激しい人は毎日使うことによってかなりの改善が見られると思います。
又、別の使い方なんですが、
私は、マッサージする時、このインテンスデューを塗ってから、
マッサージクリームを付けています。
マッサージ後はものすごく顔色も良くなるし、ハリも感じるし、
翌日、とってもいい感じで過ごせます。

ジェルオイルって感じなんだけど、ホントに肌と同化するようにスーッと浸透します。
 
 
 
クラランス/スキンビューティリペア     15ml ¥8.000

 
1989年から発売されているロングセラーもの。
私もこれは「駆け込み寺的存在」だから無くならないで欲しいっすね。

私が初めて手にしたのは多分発売の年だったと思うんですが?
乾燥しているのにニキビが多発、
とトホホな状態の時にクラランスのBAさんに勧められて使ったのですが、
数日で見事、乾燥もニキビも治まったシロモノ
です。

洗願後の肌に化粧水とこのオイルのみを数滴、塗布するだけ。
・・・今の私なら「アンチエイジングもしとかなくちゃ。」と
何かをプラスしてしまう気がしますが、
当時の私はBAさんの言葉を忠実に守ってこのオイルのみでケアを済ませており、
考えようによっては、そのシンプルさが功を成したかもしれません。

形状は「全くのオイル」です。ニキビにオイル?と思うのですが、
本当に治まっちゃうんですよ。
当時の私はちょっとでも肌が荒れ気味の時はすぐにこれを使い出しました。
間が開いて後、次にこれを思い出したのは強烈な日焼けをした時です。
日焼けって肌を乾かすのに、
美白ものって保湿力に欠けるでしよう?
私はとにかく細胞の修復を願って
美白を謳う化粧水の後でこのオイルを使ったんですが、
見事、 皮ムケも起こらず、乾きからも逃れ、
目立ったトラブルからは回避できました。

実際のところは「5週間続けるとハリと 弾力がよみがえります。」
というコピーで、「バリア機能が低下した時」の集中使用をすすめられます。
ひんぱんに使わないトラブル時に購入するけれど、
本当はお薬として常備しておきたいくらいの製品
です。

成分は
「アボガドオイル」「 大豆オイル」「ラベンダーオイル」
「植物性スクワラン」「カンゾウエキス」。香りはアロマ系。
「ミントオイル+ラベンダー オイル+マジョラム」のブレンドがベース。
防フは「BHT」「デヒトロ酢酸」「パラベン」。
 
 
 
シャネル/プレシジョンソリューシオンデストゥレッサント 100ml ¥6.000
 
かのシャネルに存在する「過敏」もの。
メイク品を購入の際、「肌が薄くって一歩間違とヒリつくのよね。」
と言うと紹介された、サラッとした乳液状のものです。
私は「化粧水前に使う」と説明され、
なんだかアルビオンやコスメデコルテ方式 の乳液みたいだな、
と思ったんですが、化粧水後に使う場合もあるようで、
どちらが正式だ、とかはないようです。

「外的刺激やストレスなどによる
「ヒリヒリ」「赤味」を救済する」という謳いです。
1ミクロン(1,000分の1mm)より微粒子の ナノエマルジョン処方で、
肌への浸透を高めています。
これは、シリコンなどのような合成物ではなく、
アミノ酸と脂肪 酸を組合わせた、
「ラウロイルリジン」という独自の成分が、
肌表面にシルクのようなさらさらのヴェールを作って刺激を逃がし、
「APCリヨミセル」が成分をセラミドの膜で球状に包んだ状態で
過敏状態を鎮静させて抵抗力を高めるそうです。
又、毛細血管の循環も調整してくれます。

内容的には頼もしいのですが、即効で改善する、
というほどの強さがなく、
「過敏」はもっとさっさと鎮静して欲しい恐ろしいものでリピートはしていません。
ヤバそうな時期に早目から使用して、
その時期を乗り越えるにはとても良さそうです。
また、化粧水の前に使った場合、少々の「ヒリ付き感」があったりもしました。

・・・が、毎年気候の変わり目は突然やって来て、
過敏も突然やって 来るので、
そういった「下準備期間」を設けるのが難しいので、リピートはしていません。

成分は
「ラウロイルリジン」「APCリヨミセル」「バイオコエリア」
「ツボクサエキス」「スイートアーモンド抽出成分」。
防腐は
「PG」「セタノール」「クロルフェネシン」「TEA」「EDTA」
「パラベン」「ソルビン酸塩」BHT」「デヒドロ酢酸塩」。
 
 
 
アテニア/リペアオイルエッセンス    8ml×2本 ¥2.800

 

春・・・。ホコリと花粉にまみれた外界で、
せっかく手入れして持ち上げたのに、私の肌は必ずや、どこか不具合が出る。
バリバリの健康肌が欲しい。    

バリア機能とは、角質細胞にある細胞間脂質。
「皮膚が薄くて水分を抱えにくいから乾燥肌」と説いたBAさんか居たが、
実は角質層なんて、 もともと平均たったの20ミクロンだ。
ここで薄いの厚いの言ってもたかだか差異はない。
要は 細胞間脂質を貯えにくくて痩せ易いから、乾燥肌なんだろうし、
外的影響をモロに受けるのだ。
で、私は「バリア機能を取り戻す」と謳う製品には滅法弱い。  

これは、
細胞間脂質の主要成分である「セラミド」を「ヒマワリセラミドが補給」し、
「ホワイトルビンエキスが活性化」し、「スベリヒユエキスが安定」させ、
肌表面を「オリーブスクワランで保護 」し、
「エキウムオイルが抗炎症」してくれるらしい。  

コスメデコルテの「インテンスデューA」と同じようなもんで
(リニューアルしたインテンスデュー は
レチノールが入ってて今の私には邪魔なので好きだけどやめてます。)、
洗顔後、化粧水の前に使うのだけど、
油分豊富なので、肌と親和し易く、スルスルと入って行きます
。  

モイストリポと併用する必要はないと思え、
肌にとっては怖い怖い春になる事を考慮し、
モイリポでは間に合わない脂質補給に使っていますが、
なかなかに手応え感じます。  

他のケアのせいもあるけど、
最近、肌がちょっとババーンと「腫れた」?感じ。
しかも弾力付き 。  
ホントにアテニアは値段のわりに優秀。
・・・加齢ゆえ、遅れ勝ちなターンオーバーを助けるケアも必要だし、
減少の一途を辿る脂質 の補給も必要だし・・・
あ゛あ゛、年は取りたくねぇ。

 
 
 
ジャネス/センシティブ ドライ コンセントレイト  30ml \6.000
 

同コンセントレイトなら、おババには
「ロイヤルリバイタライジング」を選択するべきだと思うのですが、
多忙期の睡眠不足で、あるいは、石鹸洗顔のし過ぎだかで、
チラホラと肌に赤味が出ていたので、
過敏な状態から脱出したかったのと、
ヴィアロームのフリクション107などの強い美容液(精油)を
希釈なしで使うに当たって、
肌の土台を健康な状態に戻しておきたかったので、使ってみる事にしました。

アンチエイジングに積極的に働きかけるものは、
あくまでも健康な肌にのみ、効果を発揮するものだと心得ているので、
まずは肌の健康が先です。

茶色いボトルから手のひらに出すと、ただの水みたいです。
粘度は全くありません。
サラサラ。
「濃縮タイプの美容液」とありますが、
どこが?ってな感覚。

匂いはヘン。
ハーブといえばハーブ。妙な種類の、ですが。
良い匂いではないけど、臭くもなく、すぐに飛んで消えます。

洗顔直後に使います。
ま、オイル前に使う
フローラルウォーターやジュリークのミストアメリオーレの代用みたいな感じ。

が、「代用」とすると・・・量が・・・
「濃縮ものですので、4滴お使いください」と・・・
4滴って・・・あーた、スカです。スカ。
例えば、芳香洗顔で濡れたままの肌に塗ったら、
「塗れているのか塗れていないのか」、まるでわかんない状態

仮りに、10滴塗っても存在がわからんのだわ。
肌が濡れていなくても、その存在感は薄過ぎます。

そんなに強いものなのか、と、一応、量は守ったんですけど、
ホントに塗った感じがしません。
感じがしなくても、塗れていたら良いのですけど、
感覚的には寂しいもんす。
「使った!」と思いたいですねぇ。

ん〜。塗るより、スプレーしたい!って感じ。
でも、100mlのスプレーポトルに入れると、
たったの30mlなので、
終わり方のほとんどがスプレーできなかったりする場合多々。
小さいボトルはないかいな〜。
ジュリークの、ティトリーミストの30mlボトルも、
終わり方は出なくなるのよね。

で、閃きました。
(私はロクな事しか閃かんがね)。
いつだか、オラクルのお試しセットで頂いたチビスプレーボトル
旅行の時にでもいいかな、と思って置いていたけど、
結局、小さ過ぎて使わなかったヤツ。

入れ替えてシューすると、このボトルは「シュー」とはいかず、
「シュパ」「シュパ」で、なんかスプレーした感覚ではないんですけど、
顔のあちこちに向けて、「シュパ」してみました。

おお、これなら、ちゃんと全顔に塗れた気がしました。
私は手で塗るよりは、かなりマシです。


オラクルチビスプレーボトルは透明なんですけど、
そこで初めてわかったのが、
このコンセントレイトって、透明の水みたいに見えたけど、
ホントは じゃなくて、かなり茶色
しかも、置いておくと、下にまっ茶のカスが溜まっています。

つまり、茶色いボトルのままだと気が付かないけど、
静止しておくと中身が分離するみたいで、
ちゃんとフリフリしてから使わなければならないよう
です。

で、そんな使い方をしていると、けっこう消費は早いです。
多分、4滴以上使っています。
けど、支障がないどころか、
このシュパシュパのおかげで、むちゃくちゃ存在を感じ出しました。

肌の赤味が、けっこう簡単に引いちゃっているのです。
どれだけ「可愛そうがってケア」しても、引かない時は引きませんよね。
一体、何に過敏になっているんだろう?と、
不思議な時期があったりするものです。
それが、これを数日、真面目に洗顔後にシュパシュパしている内に、
知らない間に引いちゃっているのです。

この成果は、
他の製品ではなかった効果なので、これのせいに違いありません。

不思議ですねぇ。
こんなスカみたいな製品が、こんなに効くなんて。
だから植物エキスはやめらんない〜。

が、冷静になってから思ったのは、
「これって、ジュリークのミストアメリオーレDS」でもいいんじゃん?
って事。

以前、 深い考えなしで、なんとなく
ジュリークのミストアメリオーレDSを洗顔直後に使っていた時、
肌を酷使していても、確かに赤味などが出なかったんです。
ただ、ジュリークのミストアメリオーレはコスパ悪くてね〜。
フローラルウォーターで代用したりなんかして、
そんな使い方を忘れていましたけど、
ホントは、
ジュリークのミストアメリオーレは、
洗顔後にDSを使い、オイル後にMDかAGを使うのが王道である
事が、
これを使って思い出して判明したのです。

どのみち、本当に肌を健康に保ちたいのに、
けっこう肌に悪い環境下に居らざるを得ない場合、
こういう物々を使ってみるのは、かなり有効なようだと感じました。
コスパは、これを使っても悪いけどね。
大容量がないだけ、こっちもエエ値段だわい。

ジュリークミストアメリオーレDSでも良いんですけど、
こちらにもこちらの良さがあるはずですので、
何を使っても「なんとなく過敏かな」って時にお勧めします。
ただし、私からは、「もともと丈夫なのにな?」な人にのみお勧めです。
本格的敏感肌にはどうだろう?
けっこう、キツいと思います。

カモミール・オトギリソウ・トウキンセンカなど、
鎮静に効果的なハーブ配合。
これ自体が、肌に刺激になる場合も、たくさんありますので注意。


<成分表>
・水
・ロ−ズ水
・大豆エキス
・アロエエキス-1
・ラバンジンエキス
・ロ―マカミツレエキス
・アルテアエキス
・トウキンセンカエキス
・オトギリソウエキス
・塩化Na
・セ−ジエキス
・乳酸
・変形アルコ―ル   

2005年6月     

 
 
 
マイエッセンス/スージングジェル   30ml  \3,400
 
これは、ジャネスでいうと、
「センシティブドライ コンセントレート」のような物だと思います。
思うだけで、確かではありません。

説明では、
「赤ら顔を抑え、毛細血管の充血を緩和し、強化します」とあります。

私の場合、寝不足などの時に出る赤味というのは、
つまり過敏になっていると思われるのですが、
「毛細血管の充血」という表現があるのですね。
こんな言葉、私自身、全然思いつかなかったわ〜。

肌のマダラな赤味って、いきなり肌全体をダサくするから、
これは使ってみなくっちゃ、と早速注文してみました。

これも、「洗顔直後、化粧水の前」に使う物
ケミカル物で言えば、位置は
「モイストリポゾーム」「モイストリペア」みたいな物。

プレ化粧水としてオイルを使う場合は、私はオイル後に使います。
「洗顔→(ジュリークミストアメリオーレDSなどのミスト)→オイル→
  スージングジェル→同コンディショナー」
   ミストアメリオーレMDも併用する場合は、
   オイルとスージングジェルの間に挟むのが整合性が良いと感じました。

匂いは、同グレンジングミルクと同系。
果汁が腐った系。
でも、こっちの匂いはクレンジングミルクの1/10くらいで、
耐えやすいです。
ブっ飛ぶほどではない。
通常は、しばらく使っていたら、慣れるかと思えます。

色は同クレンジングミルクと同じく「ババ色」。

テクスチュアは「ジェル」。
しかも、「浸透型ジェル」というのでしょうか。
プルプルしているのではなくて、
ヌルヌルだけど水っぽいタイプ

怖いくらいにスイスイスイスイ肌に吸い込まれて、
塗ったはずなのに、肌表面はサラっとしてしまいます。
ええっ??ってくらい。
数日使い続けていたら、「サラっ」というよりは、
塗ると簡単に「モチッ」として、かと言ってベタ付きではない状態です。

しかしながら、
単体で保湿力があるとは言い難いので、位置はやはり「プレ化粧水」です。

日数が経っても、塗る度に、
ええっ・・・・。どこへ消えた?みたいな・・・。
これは、同コンディショナーも同じです。

コンディショナーの方は私は好き放題放り込んだりもするのですが、
このスージングジェルは、1プッシュ、及び多くても2プッシュでやめています。
これに関しては、大量に入れたから効くとは思えないのと、
あまりに即効で効果を感じたから、少し怖いんです。

少し期間使っていると、トットと肌色に透明感が出てきました
過敏な時に出る赤味は全く出なくなるので、
肌色が均一になり、透明度を感じるのだと思います。
ジャネスのセンシティブドライコンセントレイトの
100倍早く効果が出ると思いました。
大袈裟ですが、
それほどに「使っている事がわかりやすかった」という事。

ちょっと匂いだとかが個性的なので、
誰にでも好かれる製品ではないと思うけど、
肌にマダラな赤味が出たりする方は、一度試してみても良いかも。

肌に合えば、ケミカルブランドのどんな製品より、ずっと効くし、
ジュリークやジャネスの同系の製品より、効果が即効です。

使っていても、
どれもがあまりに地味で平凡な気がするブランドですが、
見た目が大人しいだけで、
実はむちゃくちゃ毒(=薬)を秘めているのかちら。
居る居る・・そういう人・・・。
気をつけて使いましょう。

静かに静かに、ゆっくりと効果を感じたい方は、
ジュリークのミストアメリオーレDSや、
ジャネスのセンシティブドライコンセイトレイトで静かに治すのも手。

私は、当分、飽きるまでリピートすると思います。
これだけ肌色がスカッとするから、私にとっては麻薬的。

<全成分>
・アロエベラ

・ 精製水
・ D-パンテノール(ビタミンB5)、
・ Non-グモレシチン
・バードック
・ エキナセア
・ ネトル
・ オオバコ、
・ ウィッチヘーゼル
・ ラベンダー
・ オーストラリアンサンダルウッド
・ ティートリー
・ カレンドラ
・ レモンマートル
・ アルギン酸

ティートリーのスースー感はまるでないです。
珍しくヘア物に多いバードック(ゴボウ)が配合されていますね。
血行促進でしょう。
刺激は通常はないと思います。

2005年7月