エスト(花王)/ザ・ホワイトニング    30ml  ¥10.000

 
2004年夏、バージョンアップ。
「ディープデリバリー処方」採用で有効成分ほさらに奥へのデリバリーらしいです。
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エストの「リフトサポートエッセンス」が「リンクルセラティジェル」の
バージョンアップ版だとしたらば、
こいつは絶対、
メラニン生成情報伝達物質であるエンドリセンの働きを阻害するカモミラETで有名な、
人気の高い「ディープサイエンス」のバージョンアップ版だろ?、
とBAさんに詰め寄った。
そうそう、5.000円の差は、
プラス血行促進成分、プラス花王お得意のセラミドを形成する成分


花王によると、
角化細胞がきちんとセラミドを作ると、メラニンを作れ、
のエンドリセンという情報伝達物質が減って、メラノサイトの活動がおとなしくなる。
つまり、活動するメラノサイトをおとなしくさせるには、
メラノサイトに直接働きかけるだけでなく、角化のサイクルをまともにするべき、
との考えで、
これこそがエストの「総合的細胞ネットワーク」
ってことでした 。

馴染みと浸透度が高く、スーッと肌に入って行きます
こういった、継続する気になれるテクスチュアっ てとっても大事。

これを購入した頃の私の肌は皮脂は極度に不足していたし、
なんとなく不調でまさしく「危機状態」。
その頃からイシマのケアラインで皮脂を補ったのも正解だったと思うんだけど、
それから2ヶ月後に肌状態 を計測してもらったところ、 なんと、セラミドアップ
効いたみたい。

ちなみに、血色に関しては、私はもともとズバ抜けて高数値なんだけど、
これとリフトサポートエッセンスとの併用により、ますます高数値に。
それは20代前半並みに。エストばんざい。
今は他を使っていて邪魔になるから使っていないだけで、かなり信頼しています。
肌状態いかんによっては必ずや思い出してまたリピート決定です。

(私が使っていた2002年春は
「ヘレナ・ルビンスタインのフューチャーホワイトエッセンス」及び
「 同&ナイトエッセンス」、夏から秋にかけては
「イシマのコンセントレイトホワイトエッセンス」と併用。
それらに含まれるAHA成分が浸透を促した可能性は否めません。

美白物に限っては、「美白する」という同じ効能であっても、
アプローチ法が違っているので、無駄ではないと考えます。)

2002年春夏
 
 
 
クレ・ド・ポー・ボーテ(資生堂)/セラムブラン エクストラ  
                          40ml ¥15.000

 

2004年9月に、またバージョンアップしました。
新理論イオンチャネルについてはここへ


相変わらず瑞々しいんですが、以前よりますます瑞々しくなったと感じます
とにかく、私はとても使いやすいんです。

ボトルもディスペンサーになり、使い勝手も良くなりました。

以前の場合、好きなテクスチュアではあるものの、
「美白狙い」だったので、それについては大きな効果を感じにくく、
「お気に入り」とまではいかなかったんですが、
今回は「お気に入りマーク」つけちゃいました。

新バージョンは「化粧水の続き」といった感触を持つほどの瑞々しさ、
と言った方がわかりやすいでしょうか。

一生懸命化粧水を入れたけど、もっと水分補給したいわ、
って時に手が伸びる感じ。

もともとは購買意欲なんてなかったんです。
だって、私の肌には「アルブチン」がウンともスンとも言わないから。
それに、以前に使い飽きたし、地味な存在だし。
「退屈な製品」ってイメージ。

が、バージョンアップ後は、同時に「シネルジック」シリーズが発売され、
それの「セラムシネルジック」という化粧水を使っているのですが、
冗談じゃないってほどに肌入りが良く、
「高価なのに困っちゃう。1ヶ月2本でも足りないわっっ。」、
ってBAさんに話した時、
「化粧水だけで、たくさん水分補給しようとするからですね。
 この美容液も水分をしっかり補給しますから、
  化粧水をたくさん使わなくて済みますよ。」と言われたので
乗って買っちゃったんです。

騙されてもいいや、と思ったけど、大正解。

私は、ついでに、同時に「ローションタンドル」も買って、
化粧水コストパフォーマンスを図ろうとしたのをBAさんに止められつつ強行。
だって私の水分補給はガンガンイケイケなんだもん。

そしたら、なんと、ホントにその必要性はあまりなかったようで、
この美容液だって、ちゃんと肌をスーーッと瑞々しくしてくれるのでした。

トロリンとしているのに、ネチャくないんですね。
なまじっかな「トロミ化粧水」の後肌より、ずっと肌が気持ち良く呼吸します。
なのに、肌は潤う。
おみそれしました、なテクスチュアの成功です。

どんな製品と併用しても、全然邪魔にならない
今現在は他のラインを使用していますが、
「なんか水分物が足りないぞ」って時は、
これも「化粧水」と見なして突っ込んでいます。
だからって「重くならない」のはおいしいです。

美白効果?さぁぁぁぁぁ。
相変わらず、それはよくわからんちんです。
静かに静かに効いているのでしょうか。ハテハテ。

これに関しては、「美白効果」ではなくて「美肌効果」として優秀賞
劇的に白くなりたい人は、期待しないように。

肌の代謝リズムを整える「プラスミンコントローラー(ω−アミノシクロC6誘導体)
も配合されています。

ん〜・・効いてるのかもかも・・・。

2004年12月

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<以前のコメント>

角質層の奥深くまで浸透する、アルブチンデリバリーシステム採用もの。
メラニン生成の抑制とアンチエイジングの両刀ものとして名高いです。

どんどん何がしかの機能が足されてバージョンアップされていますが、
私は(e)の時、39才の夏から 約10ヵ月間くらい継続使用していました。
・・・実はそれほどにも我慢強く使ってたものの、
実はこの美容液で美白された実感はありませんでした


もともとこの美容液を使う前は、
むちゃくちゃな日焼けの後遺症による黄ぐすみを抱えているにもかかわらず、
その黄ぐすみの原因がメラノサイトの活性によるものとは気づかなかった為、
それまで気まぐれ継続的な美白ケアしかせず、
「美白美容液なんか効かないわね。」と片付けていました。

「美白ものはやめたら元のもくあみ。」なのは美白評論から言っても当然のこと。
(日々浴びる紫外線やストレス、摩擦などなどがメラニンサイトを起こすからです)
効かないのは、とぎれとぎれな使用法のせいだと気付き、
「元のもくあみ」にせずに、継続したのはこの美容液が初めてでした。

そして美白された、と言う実感も結果も出なかったけれど、
この美容液特有の肌荒れ防止効果と
アルブチンの浸透度を高める独自のデリバリーシステムによって、
かなり「予防」の効果は出たと思います。
私の美白はこの美容液の継続による
「紫外線の悪影響による黄ぐすみからの脱出」と言う土台から始まった
と言っても
過言ではないかも。

美白美容液ですが、
他の水分補給などの美容液を重ねる必要のない高機能さは捨て難いです。
透明 でトロトロとしたテクスチュアも使いやすい。製品としては無難に優秀。

2000年夏秋2001年冬

 
 
 

資生堂/ホワイテス ホワイテス    40ml¥12.000

 
クレ・ド・ポー・ボーテのセラムブランエクストラを使用していた時、
本気でシミを消したくてバージョンアップされたばかりの(2000年)
このホワイテス・ホワイテスを、特にシミの目立つ所だけ重ねていました。

乳白色のこれ自体、トロみがあるものの、
サラサラしているので顔全体に使用する事も可能なんですが 、
この重ね塗りはBAさんの勧めです。
これらのアルブチンの効果がどうバージョンアップしようが、
資生堂ではクレ・ド・ポー・ボーテの製品こそが最高の効果が見られ、
それ以外は「及ばず」と言うのがBAさんの見解
なんです。

私は資生堂のリバイタルとかエリクシールとかBopにも興味あるんだけど、
そうまで言われちゃ購買意欲が失せちまい 、
結局クレ・ド・ポー・ボーテ製品でがんじがらめとなり、
このホワイテス・ホワイテスのポイント使用は
ムリからの苦肉の策っちゅう訳のわからんさでしたが。

どうしてそこまでして私がこのホワイテス・ホワイテスを使いたかったのか?と言うと、
その年のこれは1990年の初代ホワイテスからパワーアップを重ねた5代目であり、
そのパワーアップはWアルブチンと、
そのアルブチンデリバリー効果に対してのもので、
アルブチン濃度どんどん増やしの7%
だったからです。
肌に乗せたってデリバリーシステムがズサンでは意味なし、
とつくづく考えていた私の琴線に触れたのかなぁ。

資生堂ビューティサイエンス研究所には、
「美白薬剤ユニット」と言うグループが存在し、
あらゆる美白研究が行われており、この「アルブチン」なるものが、
「こけもも、西洋ナシ、イチヤクソウの葉や皮の中に含まれている事を
8年の歳月をかけて発見した成分」で、
「ハイドロキノン」なる物質に最も類似しており、
アルブチンは「ハイドロキノンの糖誘導体」
なんだそうです。
でもハイドロキノンよりも刺激がなく、効きは 穏やかで、
濃度が高くないと効かない
のがミソ。
水、アルコールに可溶します。

ところで、やはり10ヵ月ほど継続しましたが、
シミが薄らいだり美白されたり、と言った実感はなかったです・・・ウウッ(泣)。
私はやっぱりアルブチンさんと相性悪い?
でも、なんらかの形でメラニンの活動を 抑制してくれたと思う、いや、思いたい。

2002年には、業界初の、
「メラノサイトの外側でのメラニンの活動」を食い止める「ビチミンCエチル」も
配合されました。

2000年夏秋
 
 
 
コスメデコルテ/ セレスチャルGホワイトリポゾーム   60ml ¥13.500
 
これは、かの有名な「モイストリポゾーム」の美白版です。
実は私はモイストリポを使った経験ないままにこのホワイトリポを体験しています。
多分、当時の私の肌は日焼けしまくっていたので、
BAさんはこち らを勧めたんですよ。

「マイクロカプセル」や「多重層リポゾーム」なる言葉も、これで初めて知りました。
多重層リポゾームと は、
肌細胞の800分の1から300分の1サイズの
リン脂質のマイクロカプセルに包まれた層が幾重にもバームクーヘン状に重なっていて、
その層の間に有効成分を抱かせ、外側のカプセルは塗ってすぐに 、
各層ごとの成分は肌の奥深くまでゆっくりと浸透すると言う、
「時差的成分放出」をするもので、
肌のトラブルを起こす全ての部分に、
成分を長時間にわたって与えつづける処方です。
いやいや、こんなデリバリーシステムがこの世にあったのか、と驚きました。

また、このホワイトリポは、
メラニンが形成される3つの階段で防御する「トリプルインヒビット効果」
を持 っています。
・・・ごめん・・・なんの意味かはよくわかんないっす。

結局これを使っているうちにすぐに秋になり、
「うるおい度」ならだんぜんモイストリポに軍配が上がる、
とBAさんに言われてモイストリポに鞍替えしたので美白効果については不明。
モイストリポほどに話題にならないし、人気薄いね。
実際、
私も美白とモイストリポ的うるおい度を同時にこなしてくれる訳でもないので、
以来使っていません。

テクスチュア自体はモイストリポより軽くあっさり しています。
ボトルはモイストリポの兄弟とは思えないくらいにストンと真っ直ぐ、
薄い暗めのブルーでと っても地味です。

1998年秋
 
 
 
コスメデコルテAQ/ホワイトエッセンスアドバンテージ    50ml ¥18.000
 
この製品は2003年3月の「コウジ酸事件」を境に消滅した
「ホワイトエサンス」の進化版で、
肌の代謝力をサポートしてメラニントラブルから回避してくれる、
というのが謳いです。
エサンスは40mlで18.000円だったので、
10mlだけ良心価格???になりました。(しかし高いなぁ)。

AQをライン使いしていた時に、
もともとのホワイトエサンスを2本だけ使った事がありますが、
高値なわりに特別にはなんの効果も感じないままだったので印象が薄いです。

多分もっと続けなきゃわかんない製品なんだろう・・・と思いますが、
「80ml使ってなんの反応もないなんてものを継続するのはツライ、
そして、そんな程度で継続するには高価。
「こいつだ、こいつなんだ!」って気合が欲しい価格、高い・・・。」
というのが正直な感想ゆえ、この製品にも食指が湧かないままですが、
9mlサンプルを3本頂きました
(私は小さいサンプル1本なんか、 触感以外はわからないからいらねぇよ。
いろんな物くれるんだったらば、同じ物を何本か下さいね。」と言いますん。)。

で、 使ってみた感想は・・・「重い」「ネッコリ」・・・。
エサンスも重かったけど、さらにネチョくなりました。
抗老化もできる製品なので、こんなテクスチュアになるのは仕方ないです。
油分多めの乳液って感じ。

でも、私は「美白物」としては「美白物のスペシャリスト」を使ってから、
納得する抗老化物を重ねるのが好きなので、
できれば美白物はテクスチュアの軽い製品を使いたいんですよね・・・。
私にはテクスチュアが合わないのでさようなら、アドバンテージさん。
(テクスチュアだけで逃げるんだったら、
サンプル3本もいらなかったね。ごめんね。BAさん。)

ところで、美白成分を含む抗老化美容液を探している人には
向いていると思います。
美白物は「乾く」と思い込んでいる人って多いと思いますが、
最近のアンチエイジング向け美白物は保湿力もあるんです。
これも強い保湿力があります

老化によるメラニンの蓄積をケアしてくれる
「W−SOD、マジョラム(保湿成分)」や「ホウセンカエキス(抗酸化成分)」が
配合されています。
女性ホルモン様の働きをする西洋唐草エキス配合。

これらは、長時間に渡って働きかける「ディレイドカプセル」に配合されています。
このロングラスティングデリバリーっちゅうのこれがコスメデコルテのお得意ワザ。
このお得意ワザについついそそられますね。

2003年春

後記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何かが物足りなかった2003年秋。
美容液とクリームの間に「乳液」をサンドイッチしてみたら、肌がフカフカに。
「乳液だわっ!」
と思うも、使いたい乳液が思いつかない。

そうそう、トランスダーマのビタミンCセラムとグライクインXMを使い出したら、
潜伏していたはずの頬のシミが妙に「浮いて」来たのよね。
顔にゴミが付いているみたい。
どうにかしてよ・・・。

といった矢先、ピンと電球が付きました。これのサンプルを思い出して挿入。
乳液でありながら、美白物。一石二鳥です。

相変わらずネッチャリしたテクスチュアだけど、辛抱強く擦りこんでいると、
スルスルと肌に親和

(このネッチャリは、後に現品を使った時に、「量」のせいもあると感じました。
サンプルは、「お腹」を押したらブチュッと出るので、
使う量が多過ぎたのです。
現品にしてからは、ぬっちゃりも全く気にならなくなり、
肌との親和性の良さばかりを感じています。)

翌朝は・・・おおおっ。
肌が「ヌメっている」
これで「物足りなさ」は克服。
急いで現品購入しましたとさ。

「こんな時、何が良いんだろう。」って場合、
ポケットに選択すべき物が入っているのって便利。
どんな製品も、
「その時は嫌い」でも、その長所をちゃんと覚えておくと、
こうして「めっけもん」になる場合もアリです。

美白力については、あまり衝撃的な効きはないです。
長く使っているうちに感じる手合いの物だと思います。
シミとかより、総合的クスミに働くような気はします。

とにかく、「たくさんケアしているのに、何故だかまだ乾燥するのよね。」
って場合に、
相当有効な保湿対策物だと思います。
AQの威力を思い知った秋。つくづく40代を感じた秋。

ちなみに、BAさんによると、このシリーズは確かに
「エサンス」時代より「アドバンテージ」になってから、人気沸騰なんだそうです。
「デリバリー力」「効果実感」は、確かにあります。
効きを感じたのは、「製品が優れたせい」であり、
年のせいだけじゃないと思う。(思いたい。)

価格据置きで量が増えたのは、洋服同様、
「バブル時設定」じゃなくなっただけだと思う。

2003年12月
 
 
 
プラセンタ研究所(ビービーラボトリーズ)/水溶性プラセンタ原液
                  30ml ¥9.000  50ml ¥15.000

 
1本使っては何と言う効果は感じられずにストップして、
でもあまりにも誉れ高いので私の肌が愚鈍なだけなのかと思い直しては
性懲りもなく又購入しては???を4回繰り返しました。

洗顔後すぐに使う物だし、
サラリとしているから他のアイテムの邪魔にもならないし、
使い続けてみても良いかな、とも思うんですが、
これっていったいなんなんだろう・・・が本音の感想です。
私にはプラセンタの効力がない?
まぁ、きちんと継続しない私の使い方も悪いとは思うんだけど。

私自身は原液ってのにちょっと不信感もあります。
原液だからこそ効く気にさせられるけど、
「細工」のない原液だったら逆に肌に浸透しない気もして来る・・。
それに、プラセンタ100%ったって濃度はどれ程なんだろう、
とか考えてしまったり。考えても考えなくても残念ながら
私には効かない様子なんだけどね。
私は効力を感じない割りになかなか良いお値段なので、
さすがにもう購入はしません。


1999年、2001年、2002年
 
 
 
エスティローダー/ANRホワイトニングアドバンスナイトリペア  
                   30ml ¥10.000  50ml ¥13.500
 

エスティ・ローダーの人気者「アドバンスナイトリペア」の美白版。
同じ価格ならこっちか?と購入。

トロトロの乳白色。浸透し易くはないです。

美白成分は「独自のファイトクラー」。
他、「ビファゾーム」「 ビタミンA」「ビタミンC」「ビタミンE」「ヒアルロン酸」。
「ビファゾーム」は肌の再生能力に優れた有効成分で
傷ついたDNAが作り出すメラニンの過剰生産を抑えます。
「ファイトクラー」は4種類の植物抽出天然エキスで、
アルブチンやコウジ酸の2倍の力でチロシナーゼの働きを抑制、
肌の酸化を予防し、フリーラジカルを中和します。
このファイトクラーの中にはフルーツ酸も配合されているそうです。

1本使ってテクスチュアに飽きてしまったのと、
よその製品に目が行って美白効果は不明。
やはり、
せめて2本は使い続けてみないと評価する資格はないっすよね。
やめてしまってすまない。
が、やめてしまう程度に好きにはなれなかった・・・。
インパクトに欠ける製品な気がします。
年齢的にも、物足りなかったのね。
これは、20代後半の人には優れた効果を発揮すると思います。

防腐酸化防止は「BHA」「BHT」「EDTA」「PG」「パラベン」
「デヒトロ酢酸塩」「酢酸トコフェロール」。

1999年