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再び「ア」リップグロスについて
ワトゥサの「ア」のリップグロス、
関西では再入荷がなければ多分にほぼ無くなりました。
まさか売り切りとは知らなかった私は知ったところで、
ブラウニーウッドをゲットしそこなうという墓穴を掘りました。
29日にはたくさんあったのに…。
東京は店舗がたくさんあっていいなぁ〜。
本数もたくさんあるであろう。
そりゃ、電話で頼めと?
そんなグロス1本の事ではなく、店舗が欲しいのは今後もですね。
サブロオ様は関西を無視しているのだな。
関西人の、好きになったら粘着するパワーを知らぬと見た私である。
どれだけ浮気をしたくなるコスメであろうと、
関西人は一度好きになったらトコトンな熱さ(暑苦しいとも言いますが)を持っていますぞえ。
(失礼ながら読んでいたりなんかしたらご一考をよろしくです。切実に。)
 | さて、他のスバイシーガーベラと カクテルオーキッドだけ、 色が写るかな〜と思いつつ、 写してみました。
この2色も、 大変に美しいミラーのような透明パールで 貴重です。 確実に使えます! 近くにお店がないけど狙った方は、 この私を信じて通販ゲットして下さい。 (注意・合わなかったとしても
私は責任は取らないが。苦情も無視。)
ヘアピンは転がるので置いているだけです。 深く考えないでください。 |
スバイシーガーベラの方が、色としては強いです。 ピンク寄りなオレンジで、いわゆる珊瑚ピンクだけど、珊瑚より透明感が高いですね。 先取りというかなんというか、偶然にしろ先見の明というか・・・ この春夏ファッションの傾向にマッチした色合いです。
比べるとカクテルオーキッドの方が万人向けな、というか、万能です。 クリアーなプルルン唇が、いとも簡単に手に入ります。 どのような色の口紅に重ねても使える系統です。 万人向けみたいな表現をしましたが、決して平凡ではないです。 「ア」は、ビニール膜のように唇を覆って保護するので、寒風の中では重宝するかとも思えます。 いわば、そのシールド膜が、「ツーンプルーン」と唇を尖らせるというか。 だから「ツンツンったらツンツンと歩きたくなる」んです。 ビニール膜といっても、スティラリップグレイスのような違和感がありません。 Macのリップガラスのような臭みや重たさもなく、ネバ付きはありません。 かなり長く唇がツヤツヤしつつ、私自身に於いては唇が乾いたり剥けたりはありません。 何につけ、私的にパーフェクトです。
なんで私がしゃしゃり出て説明をしたかというと、
通販しか手のない方から「ア」に関しての質問メールが多くなり、
そんなの、電話でワトゥサの店員さんに尋ねればいいじゃん、ではあるのですが、
店員さんの説明はどうしても他ブランドとの比較が少なく丈足らずで(致し方ないだろう)
わかりにくいというメール多数により、
私の説明もイマイチかとは思うのですが、稚拙ながらにここで説明させていただきました。
参考になりましたら幸いです。
ワトゥサ・パウダーファンデーションフェアリークッキー
ところで私は今回は、
最近、マトモに買っていないパウダリーファンデーションを使ってみる事にしました。
「パウダーファンデーションフェアリークッキー」です。
私にとってパウダリーファンデーションは 「一応、リタッチ用に持っておこうか」程度の位置で、 しかしながら私は滅多とリタッチなどしない人間で、 もしリタッチするなら、いっそ乳液でベースを落としつつ保湿してから、 パウダリー以外のファンデーションでリタッチするゆえ、 パウダリーファンデーションはいつもロクに減りもしませんが、 やはり、「乳液リセット&保湿&リキッドファンデーション」、なんて手間隙をかけられない場合に、 できれば優勝なパウダリーを持ってはおきたいです。 また、リタッチではなく、 「もっとメイク感を出したい時」とかにも締めに使いたいです。 やはり、 最後に少しパウダリーファンデーションを重ねるとマットになってベースメイク感が強まりますので、 例えばパーティーなど、甘い照明の場所やらでは映えます。
ワトゥサのパウダリーファンデーションを使ってみたくなったのは、 ワトゥサの他のファンデーションや粉が、あまりに優秀だったからです。
 | しかも、 良い具合にブラシをセットできるんです。 ブラシは ニュアンスカラーズで使うものと同じで 別売りですが、 このパウダリーファンデーションには パウダリーファンデーション専用を 仕込んでおくと便利です。 |
スポンジはもとからセットされています。 ブラシ使いはエアリーな軽い仕上がりで、 スポンジ使いなら、仕上がりがしっかりします。 時と場合や好みで使い分けするのが良いと思います。 ワトゥサのファンデーションはどれも、「使う量の調整」で好みの仕上げができるので、 このパウダリーファンデーションも使う道具や塗る回数で、 如何様にも調整できると思います。 触った感じはどちらかというと湿感があります。 が、ネットリ粘いわけではなく、 下にリキッドやスティックのファンデーションがあってもヨレは起こりません。 それでいて、私のような乾燥肌でもパサつく事なく、密着しています。 厚く重ねたところで痛いババ面にはならず、どちらかというとドール肌ができあがります。 そう。「自然」なだけではなくて、ドール肌。
え?おばさんがドール肌?と疑うなかれ。 夢あるパッケージや華やいだカラー展開は、 いかにも若い人向けだと思う人があると思いますが、 サブロオ氏は、すでに若くない人をアゲるメイクを得意としているはずで、 ニュアンスカラーズにしても、アイブロウコートにしても、 全ての製品が、トーン及び角度の「アゲもの」であり、おババ脱出製品」です。 また、メイク法にしても、はじめにリンパドレナージュ&引き上げマッサージありきであり、 顔のパーツの全てを「引き上げて」作るゆえ、 明らかにおババ救済メイクです。
そう。サブロオ氏は、「若さと可愛さ重視」な一般の日本のおバカ男とは違うのですよ。 成熟したオンナにこそ、その真価を尊重し、楽園を与えてくださいます。 (ただし、身も心も向上心を持つオンナにだけですね。) という事で、当然このパウダリーファンデーションも、 もし重ねても、おババにあり勝ちな異様な不透明さがなく、 まるでドール肌になります。 ロングラスティング処理粉体であると、たいていは次第にガビガビ壁になりますが、 その悪夢も見ないで済む質です。 (この冬についての検証ではあるので、 ロングラスティングそのものについては、また夏にコメントしたいです。) 私はとりあえずフッツーの「no,431サブレ」という色を選びました。 明るめのベージュオークルです。 色白な方には更に白い「no,430ビスコッティ」が自然な明るさで綺麗でした。 ワトゥサのファンデーションは暗い色でもトーン落ちの心配がないので、 夏には「no,453ガレット」で日焼けメイクを楽しんでみようかと思います。 私は、妖精のような白い肌色メイクも見ている分には好きですが、 自身は小麦色に日焼けた顔色の方が好みです。 焼きたいけど後の衝撃を想像すると、 「いい加減やめろよな」という天のお告げが聞こえます。 だから私は、ワトゥサのトーン落ちしない小麦カラーがありがたいです。
サブロオメイクの参考VTR
友人から、貴重なURLを教えていただきました。 私自身は、このQVCを観なかったのでうれしかったです。
渡辺サブロオ氏自身がメイクをしており、大変参考になります。 ご存知の方も多いと思いますが、貼り付けさせて頂きます。(下記)
特に、スキンケアでありメイク下地である アズレニアクリームでのマッサージは参考になります。 私が知る限りは、田中郁子さんもかづきれいこさんも 「方向」についての基本は同じフランス式美顔術です。
何故、サブロオ氏のこの素晴らしい手際が一般にブレイクしないのか不思議です。 サブロオ氏は、17才で美容師、そしてまだ20才の頃から、もとエステティシャンであり、 エステ帰りのお客様にサービスでメイクしていたのが、 今のメイクアップアーティストとしての始まりだそうです。 だからこそ、絶対的に確実です。
特に注目して欲しいのは、目の下キワのマッサージですが、 この録画通り、 目の下のキワは、必ず「目尻側から目頭側」になぞってください。 必ず、コメカミで皮膚を固定するのも忘れないでください。 そのまま、目の上は「目頭側から目尻」そして耳横に流します。
今でこそ、この方向が定説になっているようですが、 それでもまだ、目の下を「目頭側から目尻側」になぞっている説明もあります。 逆です。
目の下の目尻側に悪いものが溜まります。 それを、このマッサージで排泄してください。
メイクの手順については、個々、工夫はアリだと考えられます。 必ずしも、録画通りではなく、自分に合った方法を見つけてください。 あるいは、場面によって変えてみてください。
ただし、QVCでスーパーカヴァーファンデーションについてナビゲーターいわくな 「ハイライトと明るいトーンアップカラーが大人気で売れています!」 なーんて現象はお勧めではないです。
かなりな色白でアラがない方は、トーンアップカラーだけでもオッケーですが、 (実際に私は、トーンアップカラー単色を勧めた人も居ます) 最初にサブロオ氏が説明された通り、 もしクマやクスミ、シミがあるならば、 これの本来の良さを生かすには、あくまでも「同調カラー」ありきではないか、 と私は考えます。
ナビゲーターさん、そういう場合、 「余程の色白肌でなければ、できましたら全色おそろえください。」 とか言ってくださいよぉ。 いえ、商売心ではなくて、使う人のためにも。
しかし私は邪道にも、このサブロオ氏とナビゲーターの掛け合いは、 かなりツッコませていただきました。 腹をよじって笑いました・・・。ごめんなさい。 でも、サブロオ氏のメイクに対してのスタンスだけではなく、 素の人柄が大好きになりました。
http://qvc.jp/ShohinOnAir.do?hinban=464435&serverId=8

遅ればせてファンデーションいろいろ
●エスト・ クリームメイクアトプビジュアリーモイスト、 ●ディオール・ カプチュールトータルセラムファンデーション&カプチュールトータルリファイニングベース ●エクシアAL・ フリュイドファンデーション&クリーミィコンパクトファンデーション&メイクアップセラム
どうもワトゥサのスーパーファンデーションを使っていると、 新しいファンデーションが続々発売されているのに興味が湧きませんねー。 いつもNEWSなコスメサイトよ、気を取り直せ、 ったって、欲しくないんだもん…。 まぁ、欲しくないなりに、 現品頂いたり、サンプルを使ったりの感想を書き留めたいと思います。
 ディオールのサンプルは「袋入り」でした。 すげ。 |  頂いちゃいましたがお気に入りです。 |
●エスト・クリームメイクアップビジュアリーモイスト
まずは、新製品ではないけど、 色が合わないという事で頂いてしまったエストのクリームメイクアップビジュアリーモイスト。 これは不思議な触感で、「なんとはなしに」ですが、プルプルしています。 かといってゲルっぽい頼りなさでもなく。 でも感触としては、非常にみずみずしいです。 もともと発売された昨年の秋頃にサンプルを頂き、目を付けたのですが、 その時は 「即乾して粉要らずなファンデーション」に気を引かれたのでスルーしたままでした。 つまり興味はあったのです。 粉体を感じないツルンとした質で、補正力がなさそうに見えますが、 実際に塗ってみると、想像よりカバー力があります。 けど、「被う」という感覚はなく、あくまでもツルンとしています。 薄く付くので、クリームのようにザツに塗っても大丈夫なくらい。 トリートメント力も感じます。 私はベースメイクの時間を短縮したい時に、 いわば、ティントクリームのようにササッと塗って使っています。 こういう簡単ベースも好きなので気に入っています。 頂かなかったら知らないままだったと思うので、とても感謝、重宝しております。 尚、色が合わなかった方は、とても色白な方で、肌の色ムラもない方です。 私が頂いたのは「ベージュオークル01番」で、 これがどの位置の色なのかはわかりませんが、 見た目、黄色味がかった標準的な肌色に見えます。 色白の人にはトーン落ちしそうな色に見えます。
色白な方は、ドメブランドより外資ブランドの方が合う色が揃っていると思います。 しかし、取りあえず、こちらでワトゥサ祭ゆえ、 頂いた方には スーパーカヴァーファンデーションスティックの150をお勧めしたら合っていたようなので、 一概にドメブランドが合わないという意味ではありません。 ただ、多分にワトゥサはトーンが明るく特殊ではあるし、 本来はダークカラーと組合せるものゆえに、合った、という事です。
通常であれば、ドメブランドのファンデーションは、やはり黄色味が強いものが多いので、 色白の方で、ドメブランドのファンデーションがどうも合わない、という方は、 外資ブランドで探してみるのも手かと思います。
●ディオール・カプチュールトータルセラムファンデーション&カプチュールトータルリファイニングベース
サンプルは、まずは今季話題になっている 「ディオール・カプチュールトータルセラムファンデーション」。 広告を見ると、あまりの美肌形成力らしきうたいに、「使ってみたい!」と思ってしまいます。 ので、リフレクトグロスを買いに行った際に 同コントロールカラー「カプチュールトータルリファイニングベース」と共に テスターで触ってみました。
だからだと思いますが、リフレクトグロスたったの1本でファンデーションのサンプルを下さり、 私はついでに「どちらかというと、このコントロールカラーとの併用に興味がありまして」と、 更に請求してみました。 いやぁ、図々しいですねぇ。 ちなみに私はディオールでは、何度言われても、面倒臭いのでメンバー登録をしていません。 私はたいていに於いて、放浪者ですので、これらメンバー登録が邪魔臭いのです。 でも、過去を辿ると、「購入履歴」を持っている方がサンプルは頂きやすいかもです。 店員さんで顔を覚えられている人も居るけど、必ずしも同じ店員さんではないし、 いきなりグロス1本買って、サンプルを請求はしにくいですね。
でも、この時はあちらから下さったので 、ついでならコントロールカラーもクレよ、みたいな形になりました。 だって、併用してナンボっぽいんだもの。
コントロールカラーの方は、偏光の冷たいピンク系です。 強く色は出ませんが、確実に肌色を正しくコントロールします。 乾き質ではなく、かと言って吸い込まれてしまいそうなほどにスキンケア物っぽくはなく、 肌が良い具合に整います。 ただし、以前によくあったコントロールカラーのような色味は出ず、 やはり流行りの光り拡散効果でアラをごまかすタイプです。 ファンデーションは想像より軽く、クリームというよりリキッドっぽいと思いました。 付けている感触は悪くないです。 まぁ、私はしょせんファンデーションに美容成分がいかほど配合されていても、 そしてそれを必死で自慢されても、たいした興味はないので、 カプチュールトータルがどう、についても、 スキンケア品とこれは違うだろ、程度の受け止め方ですが、 なんでもない平凡なファンデーションよりはシットリするような気はします。 ハイビジョンって言葉を使うのが流行りのようですが、 ん〜〜、特にハイビジョン対応な出来栄えとは思いません。 宣伝広告のわりには、意外とフツウでした。 まぁ、光拡散効果は感じたし、肌に負担がないのも感じたけど、 特別な新しさがあるかというと、この価格帯ならこれくらいの働きであるだろう、 みたいな程度にむっちゃフツーです。
エクシアAL3点について エクシアALの フリュイドファンデーションとクリーミィコンパクトファンデーションとメイクアップセラム のサンプルは、エクサージュエプリスウォーターフェイスカラーを購入した時、 私のデパートポイントカードがロイヤル様なのを見て (年間購買額が大きいとポイント還元率が上がる仕組みゆえ、 なるべく同じデパートを使っているだけだが、 そのポイントカードは年間購買額が多いと色分けされるイヤらしさがある)、 それまで横柄だった店員の態度が急変し、スリ手で出されたものです。 イヤーね。 昨年、興味を持ったシリーズです。 まずコントロールベースは、一見、淡いペールピンク。 塗るとツヤツヤしますが、色による補正力はありません。 肌負担は感じられず、トリートメント力があるような気はしました。
次に使うファンデーションによるだろうけど、 私自身はこのコントロールベース自体には特別な魅力は感じません。 ツヤっとするけど、どうせ塗るんだら、もうチとなんとかしてよ、みたいな。 フリュイドファンデーションは薄いリキッドで、即乾するタイプではなく、 美容液風で、しかしながら、けっこう色が付きます。 薄付きっぽいのにカバー力がある、つまりオバさんの素晴らしき騙し隠れみのです。 濁り肌がフッとクリアーになる感じ。 まぁ、他に良いものが見つからなかったら、ちょっと心が動いたかも知れません。 乳状パクトクリーミィコンパクトファンデーションには、 うたい通りのリフトアップ力が認められました。 肌がクイッとアガる感覚。 これを1時間に1回、塗り直していたら、常時、コンマミリメートルのリフトアップが叶うかもです。 ま、3度目には分厚くなるだろうゆえ、乳液で軽くリセット&保湿をオススメは致します。 薄く付くわりには、やはりきちんとしたカバー力があります。 仕上がりはツルン系だと感じました。 魅力的ではあります。 でも、正味、たかだかファンデーションなのに高値ですね。 オバ対象ファンデーションは、 どのブランドもなんだか結託したみたいに、似た価格ですが。 結託はしていないだろうけど、暗黙で揃って 「もう、この年齢ならこれくらいのを使わなくちゃいけないかしら。」と思わせてしまうから、 すごい洗脳力。 しかし、んな事はないですね。 どこのアーティストブランドにこんな高値なファンデーションがあるかいな。 そこそこの高級外資ブランドでも、これほどの価格設定のファンデーションは非常にわずかですね。 ランコムだとかサンローランで、ギョッは出てきましたが。 ドメブラの高価格品は単に、 「この位にしとこか。コントロールベースとパウダーと抱き合わせでウン万円な。 それくらい出すオバハンにだけ売っとけ。」 ですな。 確かに、これらレベルならば、肌が乾いたりしない作り方ですが、当たり前。 質が良くて良心価格な美容液辺りより高値じゃないか。 私自身、これレベルのコントロールベースやファンデーションを何度か使っていますが、 決して悪くないです。 確実に肌に優しかったり、ノリが良かったり、肌色をアゲたりの工夫は素晴らしいです。 しかし、これらレベルの半額の製品でも「大」な差はないと感じてもいます。
実際、今回はエストとエクシアALの製品に肌への影響差は感じにくく。
もちろん、良いものを使うという高陽感が出来上がりを良くしたりもしますが、 しょせんファンデーションはファンデーションですねぇ。 スキンケアの段階で 質の良い下地作りをする事で「ガワ」はどうにでもなる気がしている私です。 メイクであるファンデーションには、ガビガビにならない程度のトリートメント力と、 肌色アップ効果と、ノリと持ち、形成力は求めますが、 ケア的には強い期待はないです。 まぁ、余談でしたが、私のファンデーション考はそんなところです。
余禄・ ちなみに、バカ高いAQミリオリティパウダーだけは、今でも 「さすがな仕上がり」とは思っています。 粉のクセに、な価格設定は異様だが。
ただし、私としては、 ワトゥサのスーパーカヴァーファンデーションスティックに重ねるには 不必要な湿度と強いカバー力があると感じます。
ワトゥサのファンデーションなら、 ハーベストムーンキャプティプドリップスのみで薄く仕上げた肌に合いそうです (まだ試していません。想像です。) ものには相性があるので、ものの長所をうまく使い分けたい私です。
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