結局、ただの老化じゃないか
これってなんなんだろう。 この初夏に起こった輪郭の崩れは、痩せたせいかと思いつつ、 夏自体、確かに特別に良い具合だとは全く思わなかったけど、
単にハードスケジュールによる疲れだろうとタカをくくっていたし、 肌自体がどう、というのはわかりにくく、 何かケアを変えてみたりする事で、トロトロとは持ち上がっていたのです。
そしてやっと秋になった頃から、ようやっと、 痩せたせいだとか疲れのせいだとかなんて言い訳に過ぎなくて、 実際、自分的にむちゃくちゃ顔がイケてないのに気付きました。
イケてないレベルっていろいろだろうけど、 なんというのか、シンプルに言うと、私としては超老けた。 持ち上げても持ち上げても、回復が鈍いのです。
単なる不調ではないな、 「なんなんだろう」って、悩む事はない。老化だな。
よく、40才も過ぎたら、体力的に回復力が乏しくなる、 と言う人が居るけど、私はそれは感じなくて、 もしかしたら20代の頃より踏ん張りが利かないのかも知れなくても、
大差は感じないから、 まさか顔自体だけが確実に回復が鈍って、 老化そのものへの道を辿っているとは思いにくかったのです。
むろん、老けていっているのは解っていたけど、 回復が鈍いなんてのは、ある意味、発見。 ・・・って言っている場合じゃねぇ。
第一次「開花」という名の曲がり角の次の 第二次「落陽」という名の曲がり角は今?
人って、 20代前半までは細面であれ、フクフクした顔をしていますが、 人によって年齢に差はあるものの、
だいたいとしたらば、ちょうど20代半ば辺りから変化がはじまって、 いよいよ「オトナ顔」になると思います。
この「曲がり角」(肌云々ではなく、輪郭などの)は、 かなりなアイスクリームのヘラタイプの顔(ベイビーフェイス)以外の人は イヤでも起こり、
極端ですが、少女からオトナになったほどの変化です。 ま、ギャルっぽくなくなるって意味ね。 けっこう極端な変化です。 ここの「曲がり角」は良いわねぇ。
バカ、いや、少女が、開花する感じ。 レディになるわけ。 そうして雰囲気にバカさ加減が失せるので、 おバカな言動が不似合いな顔立ちになるわけです。
次は細かい「曲がり角」をいくつか経つつも、 それはとても小さくて、大変化は長期間起こりません。
40代前半だって、20代後半の面影アリアリで、 「あなた、誰?」ほどの違いはないと思います。 結婚しようがしまいが、子供を産もうが産むまいが、
そんなの関係ねぇ、 人自体に変わりはありません。 変わるとしたら、自ら変わろうとしたのではないかと思います。 そして今、私は感じました。
なんだかんだ騒ぎつつも、 40代を半ばを越しても「あ、こんなもんか」って程度の変化だったのに、
いよいよ後2年で50代を迎える今となると、 白髪は出るわ、 眼科でまだ老眼ではないと言われたにも関わらず、 成分表みたいな小さな字がズンと見えにくくなるわ、
ワヤクチャやんかいな。 部分部分が落陽。 刺立った若い頃に比べると和らぎが増したと感じる自体、落陽。 そして肌に関しては「耐久力」が無くなった、
つまり、悪環境に耐えにくくなった感じ。 耐えないから、いちいち持ち上げても持ち上げても追い付かないわけで、 だから
「なんでよ、グェッ」な顔付きをしている時の発生が多くなり、 要するに「老化一直線」。
たとえ誰が「そんな年に見えない」と世辞ろうが、 私は自分がよく見えています。 こうして、おばちゃんは悪い変化に気がついてはいるんですよ。
「変化」に。 悪い方の「曲がり角」に。 じゃあ、どうにかしろよったって、あーた、 あれこれ手を打ってみたりするんですけど、
なんせ、これまで程度の手の打ち方じゃ、すぐにまたショボくれてしまうから、 手打ちが追い付かなくてビックリってなもんです。 本当に、
どこかでフと鏡を見た時に「エ゛ッ!」ってな時が増えるんです。 鏡じゃなくても、 いわゆる地下鉄の窓だの、 真上からだけ蛍光灯が当たっている場所だの、
前に書いたけど、 携帯電話の暗くなった画面だのに写る顔なんて、 見て見ぬフリしたくなるけど、 チラリと見ちゃった現実は本物なわけで、認識するしかありません。
赤の他人にまではわかりにくいとしても、 主人や息子は気付きましたね。 「なんか違うケアしな。」とか、 「どうしたん?」と言いますもん。
私は 「大丈夫、すぐに持ち上がる」と言いましたけどね、 理由なき自信です。 美容医療には頼らないぞ こういう時におばちゃんはとうとう美容医療を始めるのかも知れませんね。 マイクロダームアブレーション、フォトRF、ポラリス、
インディバ高周波温熱療法、O2カプセル…。 しかし、例えばポラリスなんか、 たったの5回で顔と首なら60万円とかするんですぜ。 (興味がないので調べたわけではなく、ドクターベンから来たDMに載ってた。)
何回するべきなのか知らないし、 効果がどれくらい継続するのか知らないけど、 私は有閑マダムじゃないからよーせんわい。 どうせ、他は何もしなくて良いわけではなくて、
ケアもしなきゃなんないじゃん。 それでしっかり若さと清潔さ(シワや弛みが皆無という意味)を 保てるなら安いか知らないけど、
私には価値がわからないだけに、 あるいは、 一度その手に頼ってエスカレートするのも怖ければ、 止めてリバウンドを感じるのも怖い。
だからまだ自力で頑張ってみたいです。 現役で居たいしメイクとファッションを楽しみたいからアガく しかし、なんでアガくのかって?
まじで気持ち悪いんですよ。 そんな顔をブラ下げているのは。 「歳だからしょうがないわ。」と
シワを見ながら諦めモードでメイクするなんて悲しいじゃないですか。 ハリハリした目元にアイメイクを施したいです。
まだまだ仕上がりには意気込みを見たいです。 また、 「私には賢く将来を考える将来はもう短い」から、
残り余生、とことん好きな恰好をする、と決めて以来、 本当に好きな恰好しかしなくなりましたが、 例えば、 やたらイカつく傲慢なカフスや衿のシャツを好むから、
こういうシャツに気弱な顔付き(老化を自認した顔)は、 服に負けて似合わないのですね。 着たいものを着たかったら、顔付きに清々しさがないと服に負けます。
いやですよ、服やアクセサリーが「浮く」のは。 潔く老化を認めるのも立派だけど、 私は潔くアガき、潔く好きなメイクと服で歩いていたいんです。
諦めるのは20年先でいいや。 まだアガくと決めた。 見てくれだけのケア(メイクケア)は、やはりババァには「アリ」という結論に
だからって良い方法は思い浮かばないのですが、 結局、「その場凌ぎ」にはアメリカ式ケアですかね。 私言葉でいう「メイクケア」です。
いわゆる、 水溶性ポリマーで肌を界面活性剤でこじ入れて水浸しにして、 シワっぽさというか、
いかにもババ臭い「肌痩せ、肌しぼみ」をフックラさせるってやつ。 こういうケアは「その場凌ぎ」であり、
先日も書きましたが、 肌の角化に異常をきたして代謝を遅らせてしまうので望ましくないのですが、
これまた先日から書いているけど、 たとえ健康な肌だろうが、 見てくれが埴輪な肌になんか、なんの意味があるのかって話し。 わたしゃね、もう老い先短いんよ。
確かに不健康な肌は困るけど、 内部の健康を保ちながら、たとえその場凌ぎであれ、メイクケアもさせて欲しい。 夏から秋口に試した事3種について さて、最近私は久しぶりにランコムやゲランのベタ物ケアを試し出していますが、
これらは明らかに肌の健康は無視している構成です。 ●経過からいうと、ランコムのアプソリュΒxは、
たとえ皮脂の少ない私でも、充分耐えるものであり、肌のハリにはよく効きました。 特に美容液の肌復活力は見もの。 ●ゲランのサクセスフューチャーは、
美容液に多少のリフトアップ効果は認められたものの、 ちょうど乾季に入ったのもあり、 クリームの方はクリームとしては最悪な構成なだけに、
私はオイルを混ぜたりしつつ、結局、日毎に肌理が悪くなったと感じました。 ま、無茶やね、あんな構成じゃ、乾季にはパサります。 そして思いました。
オイルを混ぜると界面活性力は落ちてくれるけど、 よく考えると界面活性剤で皮脂をこじわって有効成分を入れてくれるハズなのに、
オイルで界面活性力を落とすという事は、 わざわざその道を閉ざすようなもの。 なんだか矛盾した使い方ですね。
ならば、リフトアップに有効な有効成分の意味がない。 ならば、サクセスフューチャーナイトクリームを使う理由はない。
むやみやたらとロクでもない物質を肌に乗せているだけじゃん。 だから、私はオイルを混ぜる事をやめてみたりもしましたが、
なんと、それでは翌朝、何も塗らずに寝るよりパサついていたんです。 だって、サクセスフューチャーナイトクリームは、 それだけじゃ皮脂の補充力がないもんね、当たり前。 くっそ〜〜、
と、私はサクセスフューチャーナイトクリームに見切りを付けました。 だって、見てくれだけにでも効いてくれるなら、
中身がなんだって構わないけど、 見てくれすらよくなりゃしないなら、意味ないもの。 ●そして、次はパック用に買っていたジュリークのビオラクリームに、
たまたまメイク下地に買ったワトゥサアズレニアクリームで ガッツリフタをしてみました。 アズレニアクリームは炭化水素クリームなのでガッツリフタになるわけで、
その前に私に必要な常在菌ちゃんのエサとなる脂肪酸を補給してみたわけです。 まぁ、 3日くらいはイイ調子でした。
でも気付くと、なんとなく肌が素朴。 素朴肌イコール埴輪肌。 埴輪肌イコール痩せ肌。
これは、フタ側ではなく、ビオラクリームの素朴さから来たものでしょう。 ぎょっえーー。 じゃ、どうするよ?
シュウウエムラのファンデーションのところに表情ジワについて書いたけど、 本当はそもそも私は、 笑っても「涙袋下」にシワはできなかったのよ。
それが軽く笑っただけで出るようになった事自体が素朴。 これは老化というより急激な乾燥ではないか?と思いたい。 先に書いたけど、
私は、それこそ老化によって「美肌(保湿)貯金」があまり効かなくなっているようで、 せっせと手を打っていても、手を打った貯金が消耗に負けているわけ。 で、顔センターが老け、更なるババ臭さと繋がるわけ。 美容液の方は、たいていはそこそこのランクだと、
そこそこスペシャリストとして働いてくれて効果も感じるけど、 私はここに有力なクリームらしいクリームが欲しい! いっそ「アマトキン」という、
「肌再生の基盤となる茎細胞に働いて真皮を厚くするポリペプチド153」 という成分が配合されたクリームを
突っ込もうかとも思ったけど、 (ポリペプチド153は、多数のアミノ酸の化合物。 火傷治療に使用されるために生産されましたが、 その絶大な細胞再生能力を生かして、シワの治療に使われています。)
やっとアメリカに上陸したばかりで、 はてさて、効き目もリスクもどんなモンなのかまるで未知。 別に私は実験台になりたいわけじゃないしなぁ。
慌ててアガいているわりに、少し静観する堅実さは持ち合わせている私。 なので次は植物クリームの王道、
ソルーナアヴェララクリームに アズレニアクリームを重ねてみる事に気持ちは動いたけど…
注文はしたけど、 実はなんとなく、大きな(良い意味の)変化を期待するのは間違っている気がするんです。 ソルーナクリームの効き方を知っているだけに、
怖いほどの変化はないと思うのです。 私、アマトキンをいきなり使うほどは焦っていないけど、
何かむっちゃ効いた感を持てるクリームが欲しいわぁ。 なんで睡眠状態良好な私が 睡眠障害用のクリームなんだろう・・・なんだけど
そんな折り、たまたまマスカラを買いにヘレナ・ルビンスタインを訪れた際、 まるで眼中に無かったのに、
昔の体験による「ヘレナ=即効効果」が頭をよぎり、 「プロデイジーナイトティシュラ」ってクリームを買っちゃったんです。
買っちゃった本当の理由は下記へ。
だいたいこの手は騙しものが多いって解っているから無視していたのですがね。 「ホンマに睡眠老化」になんか効くんかいな? ホンマに翌朝いきなりよく眠ったほどに効くわけ?
いや、私はこのクリームはゲランのミッドナイトシークレットみたいなものと勘違いしたかも。
私は「睡眠老化」ちゅうのは、 睡眠不足による老化かと
思っていたんですけど、 帰ってからパンフを見ると、 「睡眠老化」とは、 「眠りの質の低下による老化」の事らしく…。
ふぇぇぇ。 |  |
私は睡眠の質は多分20代並に良いと思うのです。 布団に入ったら、地底に堕ちるかのようにすぐにグッスリ眠るし、
たいていは短いけど、 「よし、死ぬほど寝たる」と決め込んで寝た時は、 10時間くらい何も知らぬまま熟睡しています。 私はそれはフツウだと思っているのですが、
人に 「10時間くらい爆睡したわ♪」 と言うと 「まるで10代ね。若い証拠」と言われ、理由を聞くと、 「長時間熟睡できるのは健康だからよ。
たいていは年々眠りが浅くなって、長く寝ようてして時間が許しても、目が覚めるのよ。」 と言われます。 ひゃあ、それじゃ婆さんじゃんかぁ?
私は寝る=熟睡ならぬ爆睡だわさ。 眠りが浅いとか、早く目覚めた事なんか無い。全く無い。 だったら、このプロデイジーナイトティシュラって私には意味なしだった?
ひぇ〜。 ああ、だから「眠りを誘う」だとかでイランイランの香とかなんだ? なんでクリームなんかに「眠りを誘う」必要があるのか、知らなかったわん。
いや、合成の複合香みたいです。 私にはまるで影響がないけど。 眠くもなんともならないぞ。
買う時に頭がハテナ過ぎて質問はしたんだよね。 「どうして、メラトニン様の植物ユーダレナエキスや、
鎮静休息の象徴スイレン花エキスや 日没後にしか咲かない花の種子オイルのイブニングプリムローズ (この3つの複合体をノクターナルバイオサップというらしい)を塗ったら、
良い睡眠を取ったようになるの?」ってね。 だって、メラトニンが眠りホルモンで、飲用で抗酸化するとかは解るけど、
塗る?ってどうよ?みたいな。 また、「ユーグレナ」って・・・ 「夕方にグレて」眠っちゃえ、みたいなギャグかいな?と思っちゃったよ。
ユーグレナエキスは微細藻類のエキスみたいです。 前から、アールスリーのエッセンスや スノーヴァのプラツェンタールナイトクリームにも配合されていましたよね。
細胞内のエネルギー源となるATPの生成を増やすことで、 細胞内の新陳代謝と肌の再生活動を活性化するそうです。 不眠症に役立つスイレン花エキスを「塗る」となんだよ?な。
日没しか咲かない花の種子を塗るってのは、 睡眠美容としてのこじつけ?みたいな。 だから理由を知りたかったのですよ。
店員さんは 「よく眠った朝の顔はスッキリしてますでしょう?
だからこのクリームはメラトニン様植物などでできていて、 よく眠った朝を再現してくれるんです。」 マニュアルロボットなのはよくよく解ったけどさ、
「だからさ、メラトニンは脳内ホルモンでしょ。 肌に塗って、よく眠った肌が再現されるのは何故?」 店員さんはむっちゃ困りだし…。
意地悪のつもりはないから 「まぁいいや。使ってみる。」となっちまったのが真相ではあります。 私はどんなケアより、
睡眠をたっぷり取った日の清々しく透明感を持ち、 ムチムチした弾力ある肌ほどマトモな肌はないと感じているので、 その再現ができるなら素晴らしいと思ったのですね。
塗る(マッサージ塗りであれ)だけで、 そんなもんが常に再現できるだなんて嘘臭過ぎますがね。 しかし、こうも老化を自覚すると、騙されても試したくなるもんす。
しかも、騙されるといっても、ワケわかんない宗教団体の嘘水だの、 怪しい民間療法屋ではなくて、 相手はれっきと詐欺れる(言葉のアヤです)ロレアル社なわけで、
騙されたと感じたらもう買わなきゃ良いだけですね。 しれています。 しかも本当に擬似錯覚効果であるメイク的ケアであれ、 見てくれに効いたらめっけもの。 成分表を見なくても、感触はシリコーンクリームです。
一般的には「コクあり」なクリームだと思うけど、上滑り系。 よくよく擦り込んだら上滑り感が薄くなるだけマシ。
ヘレナルビンスタインのプロデイジー系列クリーム独特な感触です。 界面活性剤で皮脂をこじ割ってヒシヒシと浸透させます。 今の私は、はいはい、入れて下さいな、って気分。
後で皮脂の逆流失を防ぐかも知れないから、 アズレニアクリームを薄く塗っておきます。 翌朝。
「ふーん」って感じ。 私はいつも風呂上がりはもちろん、寝起きも肌が白く明るかったのに、 最近なんとなくクスんでいると思っていたのに、
かなりの度合いで肌色が生き生きと透明感たっぷりでした。 ふーん、ミッドナイトシークレットっぽ、と感じました。 何が効いたのか知らないけど、ヘレナは相変わらず即効な仕事してます。 まぁいいや。
今の私には悪くはなく。 肌自体の環境云々は別として、多少の手応えはあると思います。 なんでか何かが効くのだろう。 まだ使い続けてどうなのかわからないから、しばらく実験してみます。 けど、私は睡眠状態良好だし、
メラトニン様物質を塗る意味がイマイチわからないから、 さすがにリピートする気はないです。 で、私はやはり、こんな事しながら、
ダイレクトにVC(APPS)やアルジルリンも投入すべきかと考えています。 しかしVCやアルジルリンだけってのは持ち上がらないから、
まずは手応えある基本ケアを確立したいのです。 未だ放浪中。 ひょっとして、保湿に特化したインプレスラインやプレドミナラインに、 VCとアルジルリンを突っ込むのが王道な気もしています。(想像です。) 抗老化ケアは、いよいよこれからが正念場かも、
ぬぉぉぉし、俄然ヤル気が起きてきた気分。 まだまだジタバタするぞ〜。 あらゆるセルフケアを思いついてみる。 当然、ヤヤこしくない「簡単」な方法をね・・・。
ヤヤこしいのは続かないからね。 ●プロデイジーティシュラナイトの成分 水
グリセリン BG 水添ポリイソブテン= 軽度イソパラフィン、イソブテンとn-ブテンを共重合させてから 水素添加して得られる側鎖を持つ炭化水素の混合物、揮発性がある油
テトラオクタン酸ベンダエリスチル= ベンダエリトリトールと2-エチルヘキサン酸のテトラエステルから成る 低温で液状を保つエステル
ユーグレナエキス シクロヘキサンシロキサン=合成ポリマー、溶剤 シア脂 ステアリン酸グリセリル=非イオン界面活性剤、乳化 エタノール
セチルリン酸K=界面活性剤、乳化 ステアリン酸PEG-40=界面活性剤、乳化 ジメチコン=合成ポリマー、閉塞剤 ポリアクリルアミド=合成ポリマー、結合剤
セタノール=油剤、乳化、乳化安定剤 PG=保湿、抗菌 ワセリン (C13,14)イソパラフィン=油剤、溶剤 トリステアリン酸ソルビタン=界面活性剤、乳化
ナギイカダ根エキス ジメチコノール=合成ポリマー、泡消剤 クエン酸Na=キレート剤 モスビーン種子エキス ポリアクリロイルジメチルタウリンアンモニウム=合成ポリマー、乳化安定剤
月見草オイル EDTA-2Na=酸化防止ニンファエアアルバ花エキス スギ芽エキス ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール=有機化合物
ラウレス-7=界面活性剤、乳化様 キサンタンガム=増粘 ヨーロッパブナ芽エキス 安息香酸ベンジル=香料、溶剤、防腐 サリチル酸ベンジル=サリチル酸とベンジルアルコールのエステルであり
α-イソメチルイオノン=環式ケトン化合物 ヘキシルシンナマル=環式アルデヒド化合物 リナロール=合成香料 ゲラニオール=合成香料
リモネン=合成香料 シトロネロール=合成香料 ヒドロキシシトロネラール=合成香料 メチルパラベン=防腐 クロルフェネシン=防腐
プロピルパラベン=防腐 フェノキシエタノール=防腐 BHT=酸化防止 赤504 黄4 香料
これまたタール色素かよ・・・。 どうして使うのだろう。 頑張れ、界面活性剤って感じ〜。 塗ると肌がミシミシいってます。まじで。
サリチル酸ベンジルやリモネンなども配合されていて、 肌が弱い人にはお薦めしません。
基本的に丈夫な方限定だと感じます。 ちなみに、プロデイジーローションとセラムのサンプル頂きました。 コンセプトが違って本当のラインとは思えないので、
相乗効果はどうだか。 セラムはパールが配合されていました。 ローションはアルコール臭いです。パスです。
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