2枚に裂けるコットンの利便性とラメネイル用だと騙されたコットン
(むっちゃたいした事のない話しだわ・・・ごめん)
コットンは1年半くらい、
ずーっとクレ・ド・ポー・ボーテの「ル・コトン」を使い続けていたけど、
本当は別に、大判だったらなんでも良い私。
なんとなくバラドラで買ってみたのが、
「チャスティ/メイクアップコットンセレクト」。
「カシミアタッチ」と書いているけど、
ル・コトンに慣れている私にし、「シルクタッチの方が気持ちいいじゃん」って程度。
でも、確かに肌触りは優しいです。
うっかり擦っても、全然痛くないから、
クレンジングを天使の美肌水で拭き取る時に便利。
パッティングしたら、ちょっとケバる気はするけど、
本当はケバるほど強いパッティングは間違いだから、こんなもんでOK。
なんなく、「引っかかり」がない分、先行乳液の馴染みはイマイチで、
相性があまり良くない気はします。
で、何が便利って、1枚が2枚・・・って・・・わかりにくいですね、
要するに、薄め1枚が2枚組に重なっていて、
通常使うには1組で使い、
そのままローションマスクするには、スコンと2枚に分けたらバッチリなんです。
これを2組使えば、目の下から頬全体にかけて、
抜かりなくローションマスクできちゃいます。
袋には、
「50組100枚」と書いているのだけど、結局、50枚みたいなモンなんですけどね・・・。
んで、どんなコットンでも、2枚に引き裂いたら同じなんですけどね・・・
でも、自分で引き裂くと厚みが違ったりするわけで、
これの場合は同じ厚みのものが2枚できあがるんですね。
ってだけなんだけどね・・・
たいした話しではなかったな。
けど、なんだかんだ言って、なんとなくクセになってリピートしています。
これには、拭き取り専用の「スキンクリアコットン」もありますが、
私は薄い薄い角質をやたら剥がすのは諸悪の根源だと思っているのでパス。
どうしても角質をクリアしたいなら、
小さいけどクリニークのが「絡め取る」力は抜群。
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上2つがチャスティ。
下が騙されたやつ
下記参照。 |
で、フと見ると、
「ラメラメネイルも一発で取れる」という文字が。
おお、なんて便利な物が。
カネボウで、その名も「とりさるコットン」。
アナスイのラメラメ大好きな私は、塗る時はいいけど、
取る時は、あまりに取れ辛くてキーーっとなっちゃうんす。
どちらかというと、除光液で取っているというよりは、
コネコネになっちゃうコットンで物理的に擦っちまっている気がする事あり。
しかも、それもル・コトンと来たら、もったいないとは思っていたんです。
メッシュになっていて、見るからに取れやすそうだし、
60枚400円の3割引なんだから、説明も読まずに買っちゃいました。
ガーン。
早速やってみたら、他のコットンとあまり変わらないやんかいさ。
確かに、メッシュがラメを絡め取る力はあるけどね。
ほんで、よくよく説明を見てみたら、別にネイル専用ではないのだわ・・・。
肌の角質クリアコットンってわけ。
しかも、表裏があって、片側はプレーン。
メイルになら、両面メッシュでいいわよっ。
まぁ、今までお高いコットンでネイルを取っていたからね、
ネイル取り専用に節約できる分だけマシか・・・。

<サッカーに興味がない人へのサッカーの楽しみ方・その2>
これって、何がテーマのHPだっけって・・・無視無視。時節柄・・・。
あくまでも主宰者の好みで運営中。
もうすぐワールドカップが始まります。
私程度ごときが公的場でサッカーを語って良いのかどうか悩みつつ、
ツウの為の、ではなく、
あまり興味がない人に向けてのサッカー観戦の楽しみ方、第二弾。
私は周りでは、
「マニアックな観戦者」「解説的観戦者」と言われているものの、
なんの、サッカー通には拙いと叱られるかも、な語りですが、
サッカーを観ていて、全然おもしろくない、という方に読んで欲しいです。
私的ジンクス後2つ合計3つ
最悪な試合を観せてくれたマルタ戦。
やはり私のジンクスが生きていました。
大黒選手は、第一シュートからゴールに嫌われ、
以後、ずっと嫌われたのでした。
大黒選手は、腰の入った良いストライカーだけど、
ドイツ戦でもことごとくゴールに嫌われていただけに、精神性が不安。
私的ジンクスは他にもあります。
ゴールキーパーの川口選手の「ファーストタッチ」がクリアーできた時は、
その試合を通して、彼特有の神の手を披露してくれますが、
ファーストタッチがうまく行かなかった時は、
その試合を通して運がないのです(私比較)。
川口選手は強化試合では調子が良かったと思います。
ドイツ戦のPKも取れたと思ったけどな・・・。チッ←独り言。
もう一つは、中村選手の動きです。
中村選手が「冴えて」というか「生きた」ら、
その試合の運行は全体的に素晴らしく良い方向に展開しますが、
中村選手の魔法の足がことごとく阻まれ、精彩に欠けた状態の時は、
消化不良な試合結果になる(私比較)。
いえ、単なる私だけのジンクスですよ。
選手の身体重心を見よう
ジンクスなんて思いつかない安定した選手も居ます。
中田英選手は、どの試合に出ても安定しているので見ていて安心です。
どの試合にも、確実に全力を賭けていると見えます。
彼は口にしないけど(単に話しが苦手と見えるが)、
長年のサッカー人生の中で、ラッキーボーイのようで居て、
あくまでも実力だけが物申す海外ではものすごい苦汁も舐めたと感じられ、
強い精神力を培った上で、
どのような試合にもダレの見えない選手になったかも知れません。
そして、彼は自信の上で
「プロは怪我をしない」と言い切れるのだと思います。
(イチローも同じ事を言ってました。)
ダレも怪我も命取りな世界で生きてますもん。
彼の身体バランスは恐ろしく整っており、
敵にフェイントをかける為に、一見クネクネと身体を動かしていても、
「重心」は必ず真ん中にあるので、なかなかコケたり、つんのめったりしません。
見ていて、これほど安心感が持てる選手は海外ではたくさん居るのですが・・・。
もともとの才能もあるとはいえ、
驚異の身体能力を持っている、いや、持つ努力をしたと感じます。
小野選手は怪我が多いのがタマにキズですが、
8年前に若干18歳で魅せてくれた、物おじしない堂々たるテクニックは、
まさしく天才であったし、それに今は更なる磨きがかかり、
彼のプレイもいつでも非常に安定していると思います。
彼のパスはエンジェルパスと呼ばれていますが、
どのような状況下であれ、受け手の事を考えた天使のようなパスを出します。
けど、敵には取られない的確なパス。
これは、
彼がすでに天才であった少年サッカーチームに居る時のコーチの教えによるものである、
と、どこかで読みました。
当時、すでに「浮いた」ほどの天才は、チームメイトの下手くそ加減を尻目に、
意気揚々とプレイをしていたのですが、ある日、コーチに
「サッカーとは、一人だけがうまくても意味がない。チーム全体でするスポーツだ」と諭され、
そこで小野選手は、受けられないような強いパスは意味がない、と悟ったとか。
理論ずくで作戦を観よう
選手の話しではなく、サッカーの話しに戻ります。
私が真面目にサッカーを観ているのは、
ドーハの悲劇が起こった1994年からでしょうか。
もともと、学校のクラブ活動でサッカーを見ているのは大好きでしたが、
「理論的」に見始めたのは、その頃です。
スポーツは決して理論だけではないのですが、
私自身は実際は理論から観ると、やっと楽しめるのです。
例えばF1だって、「作戦」を観なければ、
ただブンブンと車が走っているだけとなり、眠くなります。
一体、「チームとして」ファーストカーがどれくらいガソリンを積んでいるのか、
2ストップ作戦なのか3ストップ作戦なのか、
あるいはいつだかのフェラーリみたいに4ストップで勝利に導くのか、
いつ、どこでピットに入って、順位を守のか。
または、順位を守る為の技巧的なドライビングをしているドライバーなんて見つけると
ワクワクします
サッカーも、ぼんやり観ていたら、ちっとも面白くありません。
ルールそのものはド単純ですので、
何を観るかというと、やはり、「作戦」です。
大きなピッチで、ダラダラ動いているように見えたりしますが、
いざチャンスが来ると、ものすごいスピードで数人が一丸となって作戦を企てます。
結果的に偶然そうなった場面もあるのかも知れないけど、
ボールではなく、ボールの周囲全般を見渡したら、
誰が「囮」となって相手ディフェンダーの気を引いて走っているのか、
誰が誰にアシストしようと企てているのか、
右サイドが相手ディフェンダーに阻まれた時の為に、
誰が左サイドで準備する為に走りこんでいるのか、
どこでフェイントをかけて抜け出るのか、などが理解できます。
選手たちは皆、単に意味なく走っていると思っている人も居るようですが、
そんな無駄はしませんね。
必ず「意味ある走り込み」なんです。
それが見えれば、「点取り」はシュートした者だけの成果ではなく、
全ての選手の成果であるという事が確認でき、
サッカーは一時におもしろくなります。
私はもし、ワールドカップを現地のスタンドから応援したとしても、
たくさんの日本サポーターから逃げて、確実にピッチを見渡せる場所から、
冷静沈着に試合を観覧したいタイプです。
何故なら、私は、騒いで応援をしたいのではなく、
多分、理論的に見つめながら、勝利を祈りたいと思っているからです。
けど、選手にとってのサポーターの応援の声は気合いの源なので、
騒ぐ事も不可欠ではあります。
ただ、評論家に言わせると、日本のサポーターは、
チームを応援するために歌っているのではなく、
歌って自分を浄化する為にスタジアムに来ているのでは?などと
冷笑されています。
確かに内容なんか二の次で、ボールの保持率だけに目が行ってるかも。
ただのお祭り騒ぎで終わらないで、どうせなら深読みしてみましょう。
日本人ならでは、のチームプレー意識の長所短所
実際は、例えばストライカーというのは、
「俺が点を入れる」気で、同チームの誰かがシュートしたら、
「弾いて俺の所にボールが来い」と思うくらい
エゴイスティックな要素が必要らしく、
「自分以外の者が入れた1点で1-0でチームが勝つ」より、
「自分のハットトリックでチームが3-4で負けた方が満足感が強い」
ほどでなければならない・・・のも本当。
チームの事ではなく、得点王になりだいだけの自分の事ばかり考えている、
そんな悪役は嫌われる(笑)。
日本人は、特に穏便な性質を持つ人種ですので、
「囮役」だとか「アシスト役」にも満足感を持つ選手が多く、
また、日本では、そういう影の立役者を崇めたりするので、
本人たちに飢餓感はないと感じます。
けど、こういう精神のせいで、
以前は過剰な譲り合い精神がチャンスを無駄にしたな、
と思う試合が多々あったほどです。
また、「カッコイイシュート」にこだわったかのようなシュートで
外した姿も観られました。
偶然そうなったのだろうけど、
できもしないオーバーヘッドやボレーで外しまくったゆえ、
帰国の際にファンに生卵を投げられちゃった選手が居ましたねぇ。
しかし、何度もの世界大会を経て、
「美しい試合」「中身が充実した試合」なだけでは、
「結果」として全く生き残れない事に気付いたか、
しょせんは「なんでも良いから点が入ったモン勝ち」である事実を体感したか、
ここ最近は、みっともなくても構わないから突っ込む選手が増え、
ミッドフィルダーであろうがディフェンダーであろうが、
たまたま上がっていて自分がシュートするべき場所に居たなら、
儀礼的なフォワードへのパスより先に、
すかさずシュートする姿が観られるようになりました。
フランス大会では、
怪我を抱えた中山(ゴン)選手の痛恨のダサいゴールが話題になりましたが、
あんなにみっともない体当たりシュートでも、
「入れば記録」、
そして結果的に黄金の美しいシュートなのです。
中山選手の闘志は、後輩たちに大きな影響を与えたと考えられ、
綺麗事ではないチャラけない中山選手を目指す選手は数多く居ます。
中山選手の精神と技量は、通称、「ゴン魂」といわれており、
今回の日本代表のフォワード、
高原選手や巻選手は「ゴン魂を受け継いだ選手」と言われています。
けど、日本はお国柄とはいえ、とにかく大人しい。
良く言えば紳士的なフェアプレイなんですけどね。
なんとなく苦労知らずな貴族的。
去勢されたオスみたい・・・。
実力のわりにFIFAランキングが高いのは、
もしかしてフェアプレイ力?などと思う私ですが・・・。
それは、国が平和で豊かだからに過ぎないのですが、
「日の丸を背負っている意識」が薄いのは考えもの。
日本人から見れば、たかだかサッカーか?
実はピッチは他国の選手にとっては戦場なんです。
馬鹿な本物の戦争を繰り返す必要はないけれど、
日本ももう少し逼迫して欲しい。
まぁ、観ているだけの方は、好きな事言えてしまうんですけど、
いつもいつも消化不良な思いが残るので、少しは文句が言いたいのよ。
サッカーボールしか遊具がなかったほどの背景で育った選手と、
なんでも手に入る背景で育った選手が同じ条件で戦うのですから、
無理があるのはわかっているんですけどね。
相性の問題で勝てる場合もあれば奇跡が起こる可能性もあるさ
ホントはね、出場国を見つめて
「どこが弱いかな〜。」と探したら、
「に・・に・・日本じゃん。」と呟いちゃった私は非国民。
私って、理由なくは熱くならない性格で、いつも奇妙に冷静なのさ。
優勝は、全くスキのない天才がテンコ盛りのブラジルかも・・・
って・・・日本は一次リーグでぶつかるっちゅうのよ。
けど、
対ブラジル戦はどうも、
監督、選手、マスコミまでもが捨てている?みたいでトホホ、
目下の敵はまずはオーストラリア。
もう一つ、強豪クロアチアとはフランス大会と同じで、
ミッドフィルダー含め、7バック体制にならざるを得ないガードが効いて、
イイとこ1-0?かな・・。(私予測)
私、実はサンバのノリまんまのブラジルサッカーのファンだから、
日本が敗退したら、次はブラジルを応援するわ。
(チームとしたらば、レアルマドリードのファンで
日本のJリーグは少年サッカーっぽいから(ごめん)好きなチームなし。)
けどね、過去を辿ると、
ブラジルはかなり格下のノルウェーには勝った試しがないのだって。
嘘か誠かは知らないけど、
ノルウェーの、退屈なほどに全く変化のない頑固一徹な応援と、
やはり馬鹿の一つ覚えのようなシンプル過ぎる変化のない作戦には
終いに音を上げてしまったのではないか、とか。
今回、ノルウェーは参戦しないけど、ブラジルは大喜び??
そして、記録によると、ノルウェーはオーストラリアには勝った事がない。
ブラジルに勝ってオーストラリアに負ける??
要するに、「強い、弱い」だけでは計れない「相性」があるようで。
サッカーも他のスポーツと違わず、何が起こるかは最後までわからない。
だから、奇跡だって有り得るから、最後までしっかりと応援します。
日本は今回、円熟した「技巧師」が集まっているから、
デッカいだけで多少ザツなだけのチームには技巧が通じれば勝てるかも、
という期待はあります。
あの、悪い意味のジンクスが起こりませんように・・。
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サッカー用語簡単講座
試合を観ていると、しょっちゅう聞くけど、何言ってるの?な講座。
よく耳にするものだけ・・・・。
●フォワード・・・最前線で相手の守備陣を突破して得点をする役目の選手。
いわば、役割としてはストライカー。
●ミッドフィルダー・・・フォワード と ディフェンダーの中間のポジション。
両ポジションのつなぎ役で攻撃と守備の両方に関わる中間点。
守備重視のミッドフィルダーを守備的ミッドフィルダー、ディフェンシブハーフと呼ぶ。
攻撃重視のミッドフィルダーを攻撃的ミッドフィルダー、オフェンシブハーフと呼ぶ。
ボランチも守備的ミッドフィルダーの分類に入る。
●ディフェンダー・・・相手フォワード選手の攻撃を阻止し、守備する役目の選手。
●ボランチ・・・守備重視の ミッドフィルダー で、攻撃の起点となる選手。
●アシスト・・・ ゴールに直接貢献したシュートの直前のプレー。
●オフェンス・・・攻撃。
●オフサイド・・・相手サイドでパスを受ける選手より前に、
相手チームの選手が2人以上いなければならないというルール。
本来、待ち伏せという卑怯な行為の禁止から生まれたルール。
●オフサイドラップ・・・ 相手をオフサイドのポジションにとり残すために、
意識的にディフェンスラインをあげる(相手ゴール側に移動する)こと。
●くさび・・・前線の選手に対して入れる鋭い縦のパスを指す。
それを受けることが「ポストプレー」。
くさびを入れる最大の理由は「ため」を作ってからの攻撃をスピードアップさせること。
詳しく言うと、
受け手がボールをキープすることで、
中盤、あるいは周りの選手が前へ行く時間を作れるから。
次にボールを受ける選手は前を向いてプレーすることができ、スピードが上がる。
●コーナーキック・・・守備側の選手が出した(当たって出た)ボールが、
ゴールライン を越えた場合のゲームの再開方法。
攻撃側がボールの出た近い側のコーナーエリア からキックする。
●フリーキック・・・反則を受けた側が得られる妨害なしのキック。
反則の種類によって 直接フリーキックと間接フリーキック がある。
相手チームはボールから9.15メートル以上離れなければならない。
●ゴールキック・・・ 攻撃側の選手が出した(当たって出た)ボールが
ゴールライン を越えた場合のゲームの再開方法。
守備側がゴールエリアからペナルティエリアの外にボールをキックして再開する。
ボールがペナルティエリアの外に出る前に、
敵味方問わず他の選手がボールに触わったらやり直し。
●ペナルティキック・・・守備側の選手が自陣のペナルティエリア 内で
直接フリーキック となる反則を犯した時に与えられるキック。
ペナルティエリア内のキックマークから蹴るが、
キッカーとゴールキーパー 以外は
ペナルティエリアとペナルティアークの内側に入ってはいけない。
●アドバンテージ・・・反則があった時、反則された側が有利に試合を進めていると
主審が判断した場合、試合を止めずに続行すること。
●カウンター(カウンターアタック)・・・相手の守備体制が整っていないうちに素早くしかける攻撃。
日本チームでは滅多とない、というか、ほぼできない伎。
他国は得意。
これをやられたら、阻止するのは至難。
●オウンゴール・・・味方のゴールにボールを入れてしまうこと。日本では自殺点と呼ぶ。
こんなおバカな行為は滅多と見られないが、単にボディに当たって入る不運あり。
●ハットトリック・・・1人の選手が1試合で3得点すること。
●ボレー(ボレーキック、ボレーシュート)・・・浮いているボールを直接蹴ること。
●オーバーヘッド(オーバーヘッドキック)・・・ 空中、自分の頭上でボールをとらえるキック。
別名バイシクルキック。
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