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<消えたフリクション107/輸入元に商品がないとは・・>
ヴィアロームのフリクション107が、あちこちで欠品を起こしているようですが、
某サイトから連絡がありました。
「ヴィアローム商品は輸入元に商品がないのが現状で、
輸入元が欠品になってしまうと、次の輸入まで待たなくてはならない」、
との事。
次は早め早めに注文しようと心に誓いました。
が、紅茶キノコみたいなもんで、今だけなんでないかいな・・・。
私がずっと前から好きだった「ブロッコリースプラウト」が、
あるある大事典で抗酸化食物として放映された時、
どこのスーパーからも消え失せたんだよな。
ところが、今じゃ余り過ぎていて、ヘタった製品まで棚にあるっちゅうの。
ブームって、どうなるかわかんないから怖いね〜。
<口紅収集は女の文化也・・・サブタイトル/単なる無駄遣いの言い訳>
「死体色の口紅」について、意外にも共鳴メールが多かったんです。
だって、「こなれていてカッコいい」のは、断然死体色・・?ってやつ。
クールなんだもん。
うまく例えれば「アイスィー」かな〜。
本来の「唇の血色を良くする行為」からはドッ外れていますがね。
好きなら、使う理由はなんでもいいんす。
私の選んだ色を参考にして下さっている方もいらっしゃるみたいですが、
あまり参考にならないと思え、申し訳ない!
私もまだまだ探索中。
いえ、一生探索中かもかも。
そこで今日は思いつきで口紅話しをしたいと思います。
たまたま今号のFrauが口紅特集を組んでいます。
口紅なんかだけで雑誌1冊を特集できるもんなんかいな、
と中身を見たけど、
ま、案の定、新色の宣伝を兼ねたような話しやね。
雑誌は情報を得るには超便利だから、まぁいいか。
何故女は口紅を何色も保有するのか?
ところで、女性は何故、何本も何本も口紅を所有するのでしょう。
私の知る限り、老若問わず、
アイカラーやマスカラは持たない人でも、口紅を持たない人は居ません。
そして、たった1色しか持たない人も居るけど、
たいていは複数色を所持されています。
ものすごい数をコレクションしている人も多いです。
たいていの人が、多分、買う時は「違う」と思っているけど、
よくよく見ると、同じような色がたくさん並んでいるわけですね。
でも、そんなの当たり前です。
基本が「血色」なので、派手なブルーや黒などはないわけで、
「紅色展開」に過ぎませんもん。
しかし、そんな「似過ぎた中」から、
よくも「ちょっと違う」を探し出してしまって、コレクションしちゃうんですね。
これがね・・・楽しいのよ。
なんとも表現できない、楽しいおもちゃだわん。
私も、古いからと潔く捨てて整理しても整理しても、
口紅保有が20本以下になったためしがありません。
ブラス、グロスとなると、40本以上は抱えています。
そして、余程気に入って、そればかりを使い倒さない限り、
底が見えたためしも、ほぼないです。
いや、あまりのお気に入りゆえに、
「安心口紅」「勝負口紅」として大事にしてしまい、
使って減るのを拒むゆえ、結局、古くなっちまった、
なんてオバカな場合も多々。
しかし、
「この1本」と決めた自分にとっての無難色を毎日使うのは、
私としては、
「無駄かも知れない数の口紅を持って楽しむ事」を放棄している気がして、
つまり、かえって女的人生を無駄に放棄している気がしてしまいます。
そんなのは、あまりに退屈。
いや、 私なんて、性格からすると、
あまりに忙しかったら、
「多少、顔色がよく見えれば、口紅の色なんて、なんでもいいよ!」
ってタイプなハズなんですけどね・・
ところがどっこい、これが違うんすよ。
朝起きて、洗面所の鏡で顔を見た時に、
多忙さのワリに顔に透明度を見つけたら、
こりゃ、やった!って所から元気モリモリで、
すでにここらから、「今日は死体クール色が映えるぜ」と、
すでに使いたい口紅が頭に浮かぶわけです。
たまに疲れが顔に出ていたら、
「退屈な無難色しか使えない」と、がっかりするわけですな。
ここで私が言う「退屈な無難色」とは、
「確実に顔色がよく見える、しかしながら平凡で、
顔色が冴えてもセンスとしては冴えない色」の事です。
あるいは「上司受け」「男受け」の良い色、とでも言うかしら。
または「メイク魂が疼かない色」っすかね。
まぁ、その為にケアしていると言っても過言ではなかったりもして。
つまらないじゃないですか。
メイクが生えないツラなんて。
ファンデーションがどれだけ進化しても、
肌そのものの質を隠し切れるモンじゃあござんせん。
んな、特殊なメイク、あるわけないない。
話は逸れましたが、
つまり、いくら多忙でも、その中でチョコマカと、
いろんな楽しみを見出だしているわけで、
口紅も小さな楽しみの一つなんですね。
というわけで、私の場合、たくさん所有している理由は、
単に「楽しみ」「遊び」なわけです。
必要なムダは文化じゃん
冷静に考えると、ひっじょ〜に無駄ですな。
特に男性なんかから見たら、
ズラリと並んだ「似たような口紅」は無駄もいいとこでしょう。
男性は、髭剃りやらをコレクションはしませんもんな。
ただ、女性から見たらクソくだらんモンをコレクションする男性って
多いっすがね〜。
ムフフ。 お互い様って話しよ〜。
まぁ、もともと「コレクション」という行為自体が「無駄」とも言えますね。
必要不可欠ではない物を所持するのですから。
しかし、人生に於いて、
「必要だけ」で生きるのは、あまりに味気ないです。
極端を言うと、
「友達の愚痴を聞く」
「お笑い番組を観る」
「好きな音楽を聴く」
「必要分は持っているのに、更に新しい服を買う」
「好きな絵画を飾る」
「必要ではないのに、おいしいお菓子を食べる」
「用事がない所に旅行する」
「必要数あるのに、ピント来たステキな食器を買う」
などなどなど、全てが無駄、と言う事もできますよね。
しかし、人間は、それらの無駄の中でこそ、
人間として瑞々しく生きていませんか?
そして、一見、不必要と思えるそれらこそが「文化」なんですね。
必要か不必要か、を論じるに当たって、
ここで「必要なムダ」という言葉を突っ込みたいと私は考えます。
人間は、必要ムダの中でこそ、生気を持つような気がします。
ええ、そうです。
「不必要」と見えて、
実はそなたの人生の糧に於いては
「必要不可欠」であったりするわけですよ。
そこで!
こじつけですが、「女にとって口紅は文化だ」と私は思います。
しかも、女が女としての本能のままの文化。
一つ、誤解しないでいたいのは、
「必要ムダであれ、無駄をするとストレスになる」って人、
あるいは場合もあるはず。
その場合は臨機応変に、そんな無駄は省いて生活するべきです。
私なんかは、
「意味はないのに、新しい口紅を買う時」って、
気持ちに余裕がある時です。
余裕というのは、ある意味、経済的にもですが、
他に高価な物を狙っている時や、収入が低い時は、
新しい口紅なんか、
「必要ムダ」どころか「ただの無駄」に成り下がりますぜ(笑)。
他、私の場合、
波乗りやジェットスキーにウツツを抜かしたり、
恋愛に夢中な時は、口紅の色なんてどーでも良かったですね。
つまり、新しい口紅を探索する時って、
「平凡が幸せ」な「ノホホン状態」である、というバロメーターでもありますか。
また、チマチマが貯まると大金になるから、
と控えてまで貯めたい場合は別として、
口紅なんてのは、せいぜい通常は3000円前後で手に入ります。
高くても6000円くらい。
それで夢が買えるなら、
ノホホンな時はつい手が出る価格ってのも口紅の罪ですわ。
さてさて、文化だなんだと屁理屈こきましたが、
なんと、第二次世界大戦中であれ、
空襲に怯えて尚、女は口紅を塗っていたそうです。
口紅に有害鉱物が使われていた時期があろうが、
タール色素が満載であろうが、
結局は知ったこっちゃないのか、
口紅が女の唇から消える事はないかも知れない。
女が唇に紅を挿し始めたのは紀元前と言われているけれど、
やはり口紅は女独特の文化に他なりませぬ。
(紀元前から継続的に持つ物ではなく、断片的である、
と書かれていましたが、近い過去からは継続されています)。
それと、先に
「恋愛に夢中な時は口紅の色なんて気にしなかった」
というのは、モノホンの壮絶な恋愛をしていたりした場合、
口紅の色なんてどーでも良いのですぜ。
「男に見られる為に口紅を挿す」というのは嘘っぱちですな。
古代はそうだったとしても今は違うと思えます。
もし、
「彼氏が喜ぶから〜」なんて、 そりゃー、オママゴト恋愛じゃないっすか?
四六時中のジェットコースターのような恋愛中は、
口紅なんてイランですの。
どこの男が口紅の色なんか気にしてますかいな。
ま、あまりにキテレツだと気になるようですがね。
現に、男は
「天ぷら食ったみたいなグロス」にビビり、
「死体色」を「病的」としか言いません。
フン!
「粋」を知らないダサい男たちの為に塗る気なんてありますかいな。
おばあちゃんに口紅を挿してあげた時に、うれしそうにニッコリ笑うのは、
「我がの綺麗な姿」に喜びを見出しているからです。
そうです。
女は、自身の為に口紅を塗るのです。
口紅の色一つで気分が変わるという楽しさを、
男が知るワケないない。
女なら、せいぜい口紅を楽しみましょうやないかいな。
アイカラーを増やすより、ズンと変化を楽しめます。
My Collection
たいした参考にならないと思いますが、
私の最近の口紅Collectionの一部です。
ちなみに、コメントはあくまでもギャグとしてお読み下さい。
本気で怒りを持たれませんように。
基本的に
「下地にコンシーラー、リップライナー使用、筆使い」です。
ライナーの色や上から乗せるグロスで口紅の色はいくらでも変化します。
変化を楽しむのが好きですが、
口紅のみを何色も重ねるだとかは面倒がる方。
私は唇の皮剥け、乾燥は全くないので、
リップクリームはたいてい夜しか使いません。
代謝が著しく良いのか。
唇の色が赤く、コンシーラで素地色を消さないと全てダサい色に発色します。
めんどくちゃい。
リップクリームは現在「ハウシュカ」「アタノール」「ボビィブラウン」を所有。
面倒がって下地にする事もなし。
<死体系>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・エスティ・ローダー/ピュアカラークリスタルシアー319センシュアルシルク
かなり白っぽい淡いパープル寄りピンク。
まさに冬の支笏湖への入水自殺編。
かなりイってまふ。
スティラのリップライナー18と同化。良いパートナー。
発色は「しんどい」けど、
コンシーラーを下地にしたら、思いっきり出ます。
注意点は、顔色が冴えない日には最悪な出来となる点。
あくまでも透明度の高い白い肌に。
仮に黒い肌に塗ると、昔の超コギャルヤマンバ。
難易度100だが使いこなせるとカッコいい。
・エスティ・ローダー/ピュアカラークリスタルシアー320シマーリングシルク
ガス自殺死後10日か?編。
「3月20日にお亡くなりになりました」と覚えます。ふへっ。
319センシュアルシルクの遺体より尚、難易度高し。
使いこなせると粋。
リップペンシルの色によっては、使いやすい。
これもコンシーラー必須。
・スティラ/リップカラー デニス
パープル寄りの淡いピンク。
塗り立ては死体系だが、時間が経つと唇に同化してしまい、
意外にも可愛い唇になっちまう。
死体系云々は別として使いやすいのにダサくない点は好き。
創始者ジャニーヌによると「小悪魔パープル」。
ま、確かに「小」悪魔程度。「悪魔」ではない。
ちなみに、スティラの口紅には、
創始者の女友達の名前が付けられています。
クリーミィで乗りやすい質。
・インウイアイディー/リップカラー R6
けっこう白めなので、もともとは自分的には「死体系」でしたが、
使っていると、意外にもホンノリした血色が。
コンシーラーの上から塗ると、なんとも可愛い桜色かも・・・
質は上質。
リップライナーやグロスで、どうにでも変化します。
・ナーズ/リップスティック 1001
死体色として選択してもらったけど、まだ死に立て系。
上品な色だしの上、粋でもあります。
質はネットリモッチリで乗り易く、落ちにくい。
<変り種orポップ系>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・スック/クリーミィリップスティック02蜜柑茶
蜜柑色そのままですが、唇に馴染むから無難にもなり得る。
・スック/クリーミィリップスティック03橙百合
金茶系。粋系。冬の景色の方が似合うかも。
・ディオール/アディクトプラスティックグロス002カプリシャスピンク
1950年代アメリカ的白っぽいポップピンク色。
名は「グロス」だけど、他に重ねる質ではなく、単独で発色。
伸びが悪いがツヤはすごい。
・ディオール/アディクトプラスティックグロス444コーラルファンタジー
思い切りなポップオレンジコーラル。
疲れ顔払拭系。
・エスティ・ローダー/ピュアカラークリスタルシアー351イノセンス
買った時は相当白っぽいと思ったが、今では血色の良い色と感じる。
これまた、1950年代アメリカポップ的ピンク。
好きでリピートしています。
・エスティ・ローダー/
ピュア カラ リップヴィニルグロススティック503ヴィニルピンク
一見ドギツイドピンク。
ツヤがあるので塗るとそうでもない。
青味系だけど、顔色をくすませない色。
・ボビィブラウン/リップシャイン サンライト
言わば、カッコイイ系か。
日焼け肌の方が合いそう・・・。
<死体にならないベージュ系(無難系と同族か)>ーーーーーーーーーーーーー
・スック/クリーミィリップスティック17伽羅色
なんとも上品なベージュ。
顔が落ち込み勝ちなベージュから脱出できるブランド。
質は最高峰かも。しかし高過ぎる。
・クリスチャン・ディオール/アディクトウルトラシャイン222ウルトラベージュ
綺麗な血色ベージュです。
無難系にしてもいいくらい。
もう少しイってるかと思ったんですけど、使いやすいです。
・クレ・ド・ポー・ボーテ/ルージュアレーブル48
発色は弱め。パールな血色ベージュです。
値段設定がイヤ味。値ほどのたいした質ではないと見た。
廃盤の37は、昔はキテレツだと感じたのに、現在はフツウ。
37に関しては、質の良さを感じたが??
・イヴ・サンローラン/ルージュピュール63
赤味がかったベージュです。
Macのチェリッシュに激似していて、ダブってます。ちょっとマット。
同じような色を買っちまうのは・・・結局好きが偏っているのか。
・クリスチャン・ディオール/アディクトリップフルイド746ソフトベージュ
けっこう黄味がかっているけど、顔色が悪くなりません。
ブラシ要らずで超簡単仕上げできます。
・クリスチャン・ディオール/
アディクトプラスティックグロス244インソレントピーチ
グロスですが発色は口紅です。
伸びが悪いですがツヤツヤです。
<無難系>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・スック/クリーミィリップスティック/05姫花車
かなり唇色的ピンク寄りで使いやすい色
・クリスチャン・ディオール/アディクト369コスミックローズ
フツー
・スティラ/リップカラーデイジー
フツー
・エスティ・ローダー/ピュアカラークリスタルシアー301クリスタルベビー
フツー
・エスティ・ローダー/ピュアカラークリスタルシアー311クリスタルコーラル
ちょっと赤め。年配のおばさんウケ良し。リピーターです。
今は苦手。
・エスティ・ローダー/ピュア カラー リップ ヴィニル508 ウェット マンゴ
ポットで使いやすい。リピーターです。
・クリスチャン・ディオール/アディクトリップフルイド156ソフトパステル
葬式、卒業式用
・スティラ/リップポリッシュ (トゥインクル、スパングル、クリーム)
筆なし簡単処理。リピート数回。
・ボビィ・ブラウン/リップカラー サンドウォッシュピンク
初めて買った時は白っぽくてモードだと思ったけど、今は無難だと感じる。
好きでリピートしています。
他、無難過ぎてどうでも良いもの多々。
シャネルに関しては、選んだ全てが無難過ぎて出番なし。
他、クラランス、コスデコイントゥス、シュウウエムラの物が多いです。
まだ使った事がないブランドも多いな〜と思え、偏っています。
<グロス>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちなみに、これらに重ねるグロスで、色は様々に変化します。
グロスも収集癖ありですが、発見も大。
かなり疲れて来たので(こんなにあると思わなかった)、
ここでは特にお気に入りだけを記載させていただきます。
・スティラ/リップグレイズ (ピーチ、バニラ、バナナ、アプリコット)
ラージになってもすぐなくなります。ヘビロテリピート多数回。
バニラは溺死体に重ねるとパワーアップ。
他は、単体で手軽にリップメイクできます。筆式。
・エスティ・ローダー/ピュアポップ
(1002イエロー、1007フィジーペア、限定1012ライラックショック)
最近、集めだしました。
イエローは少し口紅色が変化。
粘度が甘く、少し取れやすい。筆式。
・クリスチャン・ディオール/アディクトウルトラグロス(151、051、323、限定223)
051と223は、口紅の色が変化しておもしろい。チップ式。
ちまたの噂ほどに質は良いとは思えず。惰性で使用。
・インウイアイディー/リップグロス(2、4、5)
2クールは紫に偏光。
4オーロラパールは馴染まない口紅色が馴染む。
ヘラ式。ツヤ度100。持ち良し。リピあり。
・ヘレナ・ルビンスタインステラーズグロス(05、11、12、限定19)
持ちが良く、どれもヒカヒカ。12は数回リピート。筆式。
・マリー・クワント/カラーシャインフォーリップス(04、03)
04が変化させたい時に綺麗。
強く発色する口紅をトーンダウン。
・ボビィブラウン/シマーリップグロス(ホワイトシュガー、ペールシュガー)
ホワイトシュガーが変化におもしろい。
バサバサの筆式がいただけない。 リピあり。
・ボビィプラウン/リップグロス(ペタル、ハニー)
ペタルとハニーは単体で発色。便利。かなりリピートしています。
落ちにくいです。バサバサの筆式。
<番外編>
・スティラ/リップクワッドコンパクト ヌード
限定でしたが、どうにでもなるグロスで便利です。
底が見えるのが早くてビックリなんですけどね。
基本的にグロスは粘度の高い物が好きです。
RMKや、エスティ・ローダーのピュアカラーグロスなどは落ちやすくて苦手。
他は、ケサラン・パサランやアナ・スイなどが好き。
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